中国国防科技大学が開発したとされる蚊サイズのドローン。
重量0.3g未満。
羽ばたきは毎秒500回。
技術的には驚異的だと思う。
ただ同時に、
「こんなものが実用化された社会は本当に幸せなのか」
という別の問いも生まれる。
これは単なる未来の便利技術ではない。
未来の監視技術でもある。
AI、顔認証、超小型ドローン。
国家が国民を監視するコストは、ますます下がっていく。
技術の進歩は止められない。
だからこそ問われるのは、
「何が作れるか」ではなく、
「その力を誰が持つのか」なのだと思う。
This is the NUDT mosquito drone, a spy UAV built by China's National University of Defense Technology for covert surveillance you can't see coming.
Under 0.3 grams. Wings that flap 500 times a second.
Sensors built for covert surveillance, all packed into a body you'd swat
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