ネット向け記事一部修正 提供動画に疑義、共同通信
共同通信配信
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自分のコメント(マイページ)コメント335件
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共同通信の説明はそれこそ不十分ですね 提供された動画がいつ作成されたものかをなぜ調べないのか? 作成時期不明の動画を証拠とするのはかなり厳しいと思いますよ 共同通信は会見を開くべきです
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この問題で参考人招致すべきなのは、まず松井氏ではないか。松井氏は総裁選で自分が動画を作成・投稿したと説明していた。ところが、共同通信が松井氏側から提供された動画を掲載したところ、作成時期に疑義が生じ、写真を削除し記事を修正した。ならば、松井氏本人に、元ファイル、作成日時、編集履歴、投稿日時、使用アカウント、依頼者とのやり取りを確認するのが当然だ。秘書を呼べという前に、証言者本人と証拠資料の整合性を国会で明らかにすべきである。
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「提供動画から切り出した写真全てを削除」ということは、時期が整合しない動画のみならず提供された動画全てについて信憑性を確認できないということで、総裁選において対立候補者を貶める依頼に基づいて作成された動画が存在していた物証は無くなったということでよいかな。 何故時期が整合しない動画が提供されるようなことが起こったのかをきちんと解明し説明しないと動画を提供した人の証言全てが信用できなくなるんじゃないかと思う。 共同通信のコンプライアンス能力が問われる事案だねえ。
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日本の共同通信社と中国の新華社通信は、長年にわたり報道分野での交流と協力関係を深めています。 こうした記事を出したのは、意図的なのか、単なるミスなのか。 選挙における海外からの干渉が話題になっていましたが、ネットだけではなく、報道機関も外国勢力の影響を受けていないか、チェック機能が必要かもしれません。
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誰から提供された動画かは分かりませんが、記事の流れからすると、松井氏の顧問弁護士を通じて提供されたのだと思います。 どこにも出ていない中傷動画が手に入ったと喜んで記事にしたのでしょうが、内容を充分に精査していないことは、報道機関としてお粗末です。 共同通信は、松井氏が高市事務所から依頼を行けて中傷動画を作成したと報道しましたが、その前に松井氏は高市事務所から依頼を受けずに中傷動画を作成したと発言しています。その整合性についても、裏取りをして欲しいと思います。
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共同通信が写真を削除し記事を修正したことを自身で報道したことは文春よりは評価できます。しかし、今回の説明だけでは到底十分とは言えません。 問題は単なる確認ミスだったのか、それとも提供された情報に重大な問題があったのかという点です。そもそも問題となった動画は誰が提供したのか、共同通信はどのような確認を行ったのか、なぜ総裁選時の動画として報じるに至ったのかが明らかにされていません。 また、「作成時期に疑義が生じた」という説明だけでは、視聴者や読者が最も知りたい部分が分かりません。捏造だったのか、誤認だったのか、それとも別の事情があったのか。報道機関として説明責任を果たすのであれば、経緯をより具体的に公表すべきです。 政治家には説明責任を求める一方で、報道機関自身の説明が曖昧では信頼は得られません。
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週刊文春の証拠動画も、共同通信の証拠画像も捏造の可能性が高い。 なぜこのようなことが起こったのか? 考えられる可能性は1つ。 松井氏は総裁選時や衆議院選挙時に中傷動画を作っていなかった。 中傷動画は衆議院選挙後に作られた。 これ以外に整合性のある説明はつかないと思う。
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これ結構問題があって、記事に関する内部での検証機能に問題があるという事で、報道機関としての信頼性を著しく毀損するものです。本来であれば、内部的な検証体制を、内部監査部門で監査するか或いは、第三者機関にチェック体制を監査してもらうべきかと思います。それをしないで、単純にミスでしたと片付けるつもりなのでしょうけど。そんな事したら、こういった事が何回も起きる可能性がありまして、報道機関としての価値を著しく劣化させるものでしょう。まともな一般企業であれば絶対にすると思うのですが。記事のクォリティこそが全てだと思うんですよね。報道機関って。それを解決しないで何をするんだろうか?
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共同通信社は通信社としての使命を全く理解していないと思う。配信する記事が世の中に与える影響の大きさをもっと自覚すべきです。社の方針がたとえ特定の政党や思想に偏っていたなら、なおさら記事の正確性には配慮しないと、世論を誘導出来なくなります。まぁ、オールドメディアを信用する人は、今後益々減っていくと思いますが。
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確認が不十分な内容で批判的な記事を作っていたとなると、誤報により日韓関係を悪くした前科のある共同通信はもはやメディアとしての体をなしていないと改めて感じる。 権力をウォッチドッグする立場であるはずのメディアが、受け手の有志により立ち上がった動きでウォッチドッグをされるという動きは、近年になって顕在化し始めた。 アクセスしようと思えば辿れる環境になったことで、情報操作をしようものなら矛盾を突く動きがあるということを念頭に置いた報道をせねばならないと改めて感じる。 そもそも、まともな報道活動をしていれば、矛盾していると指摘されれば詳しい根拠を持ち出して反論することができるが、ぐうの音も出ない様子では、もはや不適切な報道活動をしていたことになる。 勝手に誹謗中傷動画を出した松井は、自己顕示欲からこうした誤った素材を出したのだろうか。
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