投手王国築いた西武が交流戦初V 豊田清コーチが「禁句」にした言葉
朝日新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント26件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ライオンズ交流戦優勝おめでとう。 やっと投手陣は報われたね。 長かったけど、禁句は心の奥底にしまいつつ、投手陣はお互い切磋琢磨してレベルアップしていった結果が打撃陣のそれと噛み合って快進撃に繋がった。 お互いの信頼感がチーム力のアップにも繋がり、今年は見事な相乗効果で交流戦は歴史的な高勝率のパリーグ3球団の争いを制し、初優勝の栄冠を勝ち取ったのだと思う。 そしてファンの熱い声援。敵地甲子園でレフトスタンドの一角に押しやられながらも、一騎当千の強者のレオ応援団の存在に選手達は勇気百倍、勝利へと導いてくれたと思う。 ここ何年かの低迷があったからこそ、それをバネに奮闘して結果を出しての交流戦初優勝は本当に嬉しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高橋光成さんも、一昨年は本当に打線の援護がなく11敗もした。 確かに打線のせいにはしなかったかな。 今永さんは、「打線の援護がないというセリフは防御率0.00だけが言えること」って言ってたけど、ライオンズの長く苦しい打てない時期をようやく乗り越えて「打破」してくれ始めてる。 今日は1点を守り抜く展開だったけど、本当に今年のライオンズは強くなった。 石井一成さんや桑原さんの加入も大きいけど、投手陣も含めて凄く成長している感じ。 チームのまとまりもいいように感じます。 交流戦初優勝おめでとうございます! このままリーグ優勝も目指して頑張れライオンズ!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
交流戦1点差ゲーム6勝2敗。接戦勝利の妙は継投の上手さにあり。投手の運用を任されてる豊田コーチの腕はさすがとしか言いようがありません。もちろんそれに応える投手陣も凄いけど。 特にこの交流戦疲れが見え始めた岩城投手のカバーをすべく我らがニキ甲斐野投手が頑張ってくれました。今日もしれっと160キロのスピードボール投げる姿にはホント痺れました!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
さすが豊田清。 今年はその打線が機能してるからね。 桑原といい先日の石井といい、接戦を制してる 試合はFAで来た選手が活躍してるし。 打てなさ過ぎた打線だっただけに、彼らが入り 活気づいたのは何より。 元々投手力は良かったから、今年は上手いこと 噛み合ってるのが好調の要因。 防御率も断トツでトップだし、打線もこのまま 上手く繋げれば、久しぶりの美酒も夢でない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今井も、それはひと言も言わなかった。 打者だって、不甲斐ないこと、投手に申し訳ないこと、言葉にせずに、ぐっとのみ込んで必死に戦ってきたはず。 投手、打者、監督、コーチ、みんなの想いが形になりつつありますね。 でも伸びしろはまだまだあります。 ライオンズがもっと凄いチームになっていく様をしっかりと応援していきたいです。 今日はおめでとうございます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
個人的に、 この3年ほどの、極端な成績不振から ナベQ等前フロント陣を悪く言う人いるけど、 かつて山賊時代「打高投懐」とまで言われた投手力を、 12球団屈指の投手陣に立て直したのは間違いなく、 前フロント陣の編成の功績も大きいと思います。 そしてそこに、現場の豊田、大石コーチ投手をはじめとした この期間の投手コーチ達(内海コーチ等)の尽力で、 今の強力な投手陣が形成できたと思います。 浅村、秋山、森、山川等と 主力選手の抜けるペースが、余りにも速すぎ、 栗山、中村の衰えも重なってしまい、 育成が間に合わず落ち込んだ打力が、 ここにきて、低迷期に1軍で場数を踏めた 生え抜き野手達の成長が追い付いてきて、 株主に苦言されたオーナーが、やっと補強に金を出すようになり、 上手く助っ人も当たって、 打力が戻って来たのが今年で、やっと投打かみ合い、 今の好成績につながっているのだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
西武、交流戦初優勝おめでとう!! そして豊田コーチ、さすがの金言。 まだまだ伸びしろがある投手陣、 豊田コーチのマネジメントで可能性を 引き出してください。 リーグ戦再開後も快進撃が続くよう応援します。 選手全員ケガに気をつけて頑張ってください。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
打線が好調だった次期は勝てて当たり前だったが 打線も相手投手陣に左右される。 今日含め、なかなか得点出来ない試合も 何とか勝利出来る強さは、盤石な投手陣があってこそだし、野手の守備力もカチカチ。 勢いだけではない「地力」がついた
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
豊田さんいい言葉言うなぁ。コーチの鑑だね。投手は成績がいい年が続いてたから、今年はそこにバッターも打ってくれてる。豊田さんの思いが届いた形だね。交流戦優勝をプラスにどんどんまた上昇していってほしい!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
豊田コーチが先発ローテーションピッチャーだった現役時代に、ホークス相手に21点取ったことがあったけど、あのときは完封でしたね。 それくらい豊田コーチは味方の援護有り無しに関係なく自分のピッチングを貫徹するポリシーだったのかもしれない。今の西武は投手王国と呼ばれていた時代を彷彿させます。
ログインして返信コメントを書く