パワハラで大山莉加さんを自殺に追いやった清水有高のパワハラのLINEスクショを公開します!!莉加さんが自死したのは2018年2月25日です。その約3ヶ月に大山莉加さんに清水有高が行っていた莉加さんの誕生日付近のLINEのパワハラのスクショを公開します。
これがその証拠です。
莉加さんから送られてきた清水有高とのやり取りのスクショ1
莉加さんから送られてきた清水有高とのやり取りのスクショ2
莉加さんと私たちのやり取りのスクショ
「朝日新聞が報道したパワハラで大山莉加さんを自殺に追いやった清水有高のパワハラLINEのスクショを公開します!!」こんなタイトルをつけたのは朝日新聞の記事や原告の言い分だけを報道してる現状と別の視点を持ってほしかったからです。
これは私たちが莉加さんから受け取ったLINEです。2017年11月19日は莉加さんの誕生日でその前後のLINEです。これが莉加さんから直接受け取っていた私たちのやり取りを含めたスクショです。朝日新聞によると莉加さんはこのようなパワハラを受けていたそうです。でも私たちは友人として莉加さんから話を聞いてたけど何もそんな事実なにもなかった。このスクショだけじゃわからないという人もいると思います。でも私たちが受け取ってるスクショは100以上あります。そたくさんありすぎて紹介しないだけです。
朝日新聞はこんな風に報道しました。一部コピペします。
会社事務所で深夜も働いていることを確認するためにLINEで数分ごとに報告させたり、建物に取り付けたカメラや携帯電話のGPSで行動を監視したりもした。会社事務所での生活は、風呂もなく、寝るときは床にタオルをひく程度だったという。
今年2月、女性が「私は死んだほうがましですか?」という趣旨の発言をしたところ、社長は激怒。女性の目の前で使っていたパソコンを破壊し、「(死んだら)ゴミが増えるだけだ」などと暴言を繰り返した。その日の午後、女性は自殺したという。
原告らは、賃金の天引きは違法で、社長の一連の言動や行為は、原告の人格権などを侵害したパワハラにあたると主張している。
「生きてるだけで迷惑」女性自殺、社長をパワハラで提訴
https://www.asahi.com/articles/ASLBK46HZLBKULFA00P.html
朝日新聞の記事を訴状と照らし合わせて見たところこの記者会見があったときに提出された段階での訴状には証拠が添付されていませんでした。証拠も何もない記者会見を彼らは報道しました。
例えばこの朝日新聞の文章。
会社事務所で深夜も働いていることを確認するためにLINEで数分ごとに報告させたり、建物に取り付けたカメラや携帯電話のGPSで行動を監視したりもした。会社事務所での生活は、風呂もなく、寝るときは床にタオルをひく程度だったという。訴状には証拠がありませんでした。「起きてますLINE」はテキストデータで再現された物です。建物に取り付けられたカメラがあったというのも証拠がありません。せめてカメラの型番くらい訴状に書いていても良さそうなですけどそれもなにもない。「風呂もなく、寝るときは床にタオルをひく程度だったという。」これもただの証言でなにも証拠がありません。
朝日新聞自身がLINEテキストデータで社長とのやり取りを原告側の資料を基に再現した物に過ぎないと書いてあります。でもネットの馬鹿たちはこれを真実だと信じてしまいました。
今年2月、女性が「私は死んだほうがましですか?」という趣旨の発言をしたところ、社長は激怒。女性の目の前で使っていたパソコンを破壊し、「(死んだら)ゴミが増えるだけだ」などと暴言を繰り返した。その日の午後、女性は自殺したという。
これも何も証拠がありませんでした。証言だけです。ここまで具体的に主張して裁判まで起こすなら証拠、根拠が必要になると思います。でも証言だけです。なんで朝日新聞の記者さんは突っ込みを入れなかったのでしょうか?不自然すぎます。
こまかくはここで書きました。
ビハイアパワハラ事件を報じた朝日新聞の記事について事実を元に疑問点がありまとめました。
https://niwareiko207.blog.fc2.com/blog-entry-290.html
この朝日新聞の記事はとにかく証拠がない原告側の言い分をひたすら紹介しただけの記事です。
原告 大下周平 桜井悠太 大山莉加さん両親
被告 清水有高 ビハイア
です。原告側は朝日新聞によると記者会見の意義をこのように発表したそうです。
提訴後、原告である元同僚の男性2人と代理人弁護士が東京・霞が関で記者会見した。自殺した女性とともに社長の債務の保証人になったという39歳の男性は、社長について「外向きと内向きの顔がまったく違う」と話した。取引先などからは「仲良くやっている」とみられ、パワハラの実態は外からは見えにくかった。このため、このようなパワハラが再び起きないよう歯止めをかけるために提訴を決意したという。

大下周平(左)真ん中と右は弁護士
私たちは莉加さんからいろいろなLINEのスクショをもらっていました。そもそも莉加さんはこの原告の一人の不正を調べていましたです。その相談に乗っていた(相談と言うより聞いてただけでしたけど…)時にいろいろなLINEのスクショをもらっていました。
ビハイアによって自殺に追い込まれた
このような事件が二度と起きないようにするために記者会見をした
清水有高は表と裏の顔が違いすぎる
という原告たちが莉加さんに送っていたLINE
パワハラによって莉加さんを自死に追い込んだ清水有高が莉加さんに送っていたLINE
二つを比較してみたいと思います。ほかにも大量のLINEのスクショがあります。でも一部だけここに紹介します。
左側がパワハラをしたと報道した清水有高のLINE
右側がパワハラを止めると記者会見した原告のLINEです




どちらがパワハラをしたのか?みなさんも一次情報に当たりながら考えてみてください。このスクショを公開した理由は
・原告側が提出した訴状にあきらかな矛盾や不自然な点が多いと言うこと
・原告側が奴隷的拘束をうけて無一文状態あったというけども明らかにそうではないという事実を登記簿謄本や関係者からの連絡で知ったと言うこと
・このLINEスクショを公開するまでなんども大下周平さんに連絡をしたけどもずっと無視された事実(その代わり削除しろと言う連絡だけ何度も来た)
などの一次情報や関係者への連絡を積み重ねたからです。LINEだけでは意味がないしテキストデータなんて簡単に改ざんできると私たちはブログに書いてきました。だからこそ自分たちも単にラインを公開するだけでは無意味だと思いました。
私たちは莉加さんが亡くなってから自分で調べて考える大切さを知りました。そして調べるのもネットだけでは駄目で登記簿謄本や裁判資料に当たる大切さもしりました。報道があったから一人を悪者にしない。鵜呑みにしない。自分で調べて考える。こういう風に一人一人が考えるようになったら社会は少しましになると思いました。
本当はここまで公開したくありませんでした。でも莉加さんのお父さん含む原告の人たちに何回連絡を取っても無視されて、一方的な削除依頼ばかり来るので莉加さんのプライベートなやりとりですけど公開しようと思ったのです。ここに紹介したのは莉加さんからもらったスクショです。私たちのスクショも本物です。でもデジタルデータは改ざん可能性があります。どこまでいっても補助証拠にすぎないとおもいます。最終的には自分で考えて確認してほしいです。
補足
原告側のLINEについてはこまかくはこのブログを参考にしてください。
ビハイアパワハラ裁判の真実を裁判所と朝日新聞には任せられない。訴状を読んでLINEのやり取りを一部公開する決意をしました。
https://niwareiko207.blog.fc2.com/blog-entry-306.html補足2
莉加さんとのやり取りでクアンタ、メタル大山という表記があります。
クアンタはガンダムダブルオークアンタです。メタル大山はメタル刹那にかけています。

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