たまの官能小説系w

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今日彼は代官山にいそうなちょっと小洒落た格好で待ち合わせ場所に着ました。


中に着てるタンクトップから、タトゥーがチラッと見えてるので
「チラ見せしてイキんなよ」
って、つい茶化してしまいます笑い泣き


ランチは焼き肉。
最近お酒は体調面から避けていましたが、今日も解禁してしまいました生ビール


知ってます?
私にアルコールを入れると、スイッチが入ってしまうこと。
知らんがなってなw


昨日の雑なLINEとアルコールの相乗効果で、ホテルに着くなり私から誘ってしまいました🫣


昔はたまに官能小説風に日記に書いていたのですが、今夜はブロ友さんのコールに応えて?久しぶりに少し大人な内容を記そうかと…


生々しい記事が苦手な方は、ここでリターン↩️お願いします🙇‍♀️




これを書いたらどなたからかお叱りを受けそうなのですが、生身のまま通じ合って、果てることが私たちにとっては大切なんです。


濃厚なキスは相も変わらず、脳汁が溢れ出します。


今日は彼はいきなり首締めから入りました。
「浮気したらこうやってこのまま殺すから。」


この言葉に悦びを感じてしまう私は、やはりおかしいのでしょうか…。


最近は対面座位が彼のお気に入り。


私の反応が面白いのか、そのまま夢中になってしまうみたい。


「我慢しろって。」
と言いながらも、本当はそんなこと望んでいないように見えます。


正常位では、彼の顔をしっかり見ます。
彼の伏目が大好きです。


「大学生みたいに若い…」
「カッコいい…」
「好き…」


なかなか「好き」と言わない私ですが、この場面は自然と愛情表現を口にできます。


彼はこの言葉に満足し、私の中に注ぎ込むとしばらく動きません。


その時間が至福の時ですね。


現実面を見ると、私は膀胱が弱いので
早く排尿させてw
と思うのですが😂


こんな感じ?で今日のところは、何度かこれらを繰り返し「フィクサー」を観て帰りました。


今宵はちょい生々しい日記にお付き合いくださり、ありがとうございました🤭


※この文章は彼に確認してもらって公開しています。



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