気になるゲームの考察記

※個人の感想です

DREADMOOR発表!

一応精神的続編と考えて良いのかな??

 

 

急にゾンビ的要素まで入ってきた。

終末後、という世界観なのでdredgeのずーっとずーっと未来という感じに繋がっていたら良いなー。

 

dredgeの世界は主人公を外の世界に出さないよう邪神共々リバイアサンに封印された場所だと考察しているので、いまだにノータッチな主人公の妻、主人公の母について詳しく深掘りしてもらいたいな。

 

※注・書こうと思ってなかなかまとまらずいまだに上げていませんが、妻ジュリーに主人公の母から受け継いだという懐中時計。

主人公の影、収集者が露骨に嫌悪を示す事、リバイアサン信仰神官長が所持していた事から破邪の力的な物があるんだと思います。

 

 

ぱっと見テキストも豊富そうなのでどうしてこうなった、というところはわかりやすくなるかもですね。

 

 

めっちゃdredgeぽいのですが、釣りが一人称になりアクション要素が増えたようですね。

ガッツリ釣りゲー化。

 

 

何故か戦闘もあるようですが、釣りといい一人称なので画面酔いで挫折しそうです…

 

 

 

タイトルにも登場している人。

大量の怪しい魚といい人物、ゾンビもだけどこう「ほーらご覧くださいキショいでしょう!!」をグイグイ前面に出さないで欲しかったなー

dredgeはジワリとくる違和感と恐怖を感じる表現が秀逸だったので。

 

 

 

魚はしっかりdredgeテイスト。

この独特のイラストグラは変わらなくて安心。

 

今回魚は3種類?に分類が増えた模様。

 

 

3つのパラメータがあり、その振れ幅で種類が別れるようです。

まずは平和。多分何も異常がない普通の魚。

 

 

平和の隣、赤ゲージ。

見た目には変化はないようですが…?

 

 

放射能マーク。

うーむ汚染魚というべきなのか。

今回はこちらがdredgeの奇形魚分類に近くなるようですね。

しかし赤マークもついている。両方のパラメータが付くと異形化するんでしょうか?

 

終末世界は核汚染あるあるなので、メイン要素になるんでしょうかねー。

 

 

というわけで発表トレーラーを見た感想でした。

まさか関係作品が来るとは思わなかっただけに嬉しいところですが、前述したキモ要素ゴリ押しが気になってしまいます…まあでもやるんですけど!

あと私はPCでゲームプレイはしておらずps5かswitch(2)になりますが、家族のゲーミングPCを借りてでもいち早くプレイしたいです。

 

もちろん強力な酔い止め薬も忘れずに。