noteのコメント欄で自分の言いたいことをぶちまけて来る非常識な人がいるよね?
noteのコメント欄は、私たち正常かつ常識的な人間が友好関係を築くためにあるものです。ですが、この場所に敵意剥き出しの内容を書いて来る人がいます。私はこのような人たちをすぐにブロックしています。
言いたいことがあれば、自分のnoteで書けばいいのです。
ところが、そのようなことをせずに、他人のnoteのコメント欄を荒らして行くわけです。このような人と仲良くしようとは思いません。また、今後仲良くなれるとは思えません。
今回は、noteのコメント欄を書く上での注意点を取り上げます。
コメントを書くならば相手の記事をしっかりと3回以上読もう!
コメント欄で変なことを書いて来る人たちの特徴には、大きく2点あります。
1点目は、記事をしっかりと読んでいないことです。コメントを書くならば最低限のマナーとして相手の記事をしっかりと読むことです。
書き手が記事で書いていることを自分の主張のように書いたり、記事では書いていないことでnoteクリエイターを批判したりすることは、明らかにおかしいです。
2点目は、基本的な読解力がないことです。これは、日本人の5割が5行以上の文章を読めないこととも深く関係しているようです。文章を曲解したり誤読したりする人は、コメント欄でコメントを書く前に読解力を高めましょう。
マウントを取るためにnoteのコメント欄があるわけではない
何があってもどんな記事を読んでも、相手に対してマウントを取りたい人がいるようです。しかし、そんな哀れで惨めなことはやめたほうがいいですよ。
なぜなら、常識的な大人たちにはすべてを見抜かれているからです。何を見抜かれているかと言いますと、マウントを取る人は劣等感の塊で無能だということです。
正常な人は、自分の実力を仕事や遊び、趣味、その他で正常に示します。一々周囲の人々を不快不愉快にしながらマウントを取ることは絶対にしません。
ところが、自分の人生で何も身に付けてこなかった人や中身が空っぽの人、得意なことが何もない人は、超絶暇人です。そのため、常に標的を探して、相手が見つかると攻撃するわけです。
SNSなどでは誰彼構わず攻撃している人がいますが、とにかく相手にしないことです。その内、誰にも相手にされず独りぼっちになりますよ。
コメント欄で書くべき常識的なこととは何か?
①共感した点
記事を読めば少なからず共感するところが出てきます。その点を具体的に書くべきです。これができない人はお子ちゃまです。
②参考になった点
無能な人に限って謙虚ではありません。逆に、有能な人は相手の長所がすぐにわかります。それと同様に、記事を読んだ場合でも、その優れた場所をすぐに発見できます。長所探しが得意な人は有能なのです。
③応援や励まし、感謝を伝える
例えば、愛読しているnoteクリエイターが落ち込んでいたり悩んでいたりした場合、相手の応援や励まし、感謝を書くことは、愛語になります。いずれ自分に返ってきますので、困っている人を見つけたら積極的にコメントを書くことが望ましいです。
④アドバイスを書く
最近の私はめったにコメントを書きません。ところが、最近になって相互フォローしているある方が、ヤブ医者に騙されていることが判明しました。それで、慌てて真実のコメントを書いたのですが、それに同調したかのようにその後も複数の読者が似たようなアドバイスをしていました。
日本人は数万年島国に住んでいました。そのため、他国に侵略された経験がほとんどなく、お人好しな民族になってしまいました。その結果、騙されやすい人たちが多いようです。
noteにも詐欺師はいますので、十二分にご注意ください。
最後に 攻撃的な人とは距離を取ろう!
どこの世界にもいるのですが、誰に対しても敵意剥き出しの人がいます。これは、ネットの世界やnoteの世界にいて、誰もが困惑したり不快不愉快に思ったりしているはずです。
いつも攻撃的な人は、何かの病気だったり劣等感の塊だったりします。ですので、関わらないことが一番の対策になります。
もし現実社会でそのような人がいたら、できる限り顔を合わせない方がいいと思います。
なお、その相手が身内ならば別れるしかないのですが、そのような敵意剥き出しの人に限って孤独なので、すぐに別れてくれないかもしれません。
<今日の3行日記>梅雨開始は6月7日?
今日は湿度が高いのですが気温が低くて助かっています。お陰様で体調は良いです。ただし、今日はなぜか寝過ごしてしまい、9時間ぐらい熟睡しました。
昨日の記事
日曜日の記事にしては反響がいまいちでした。
noteでコメントを書いているパンダのイラスト
私のnoteのコメント欄は閉じていますが、これは対応が面倒になったからです(笑笑笑)。
今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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