クマがオリにかかったものの山に返される 理由は捕獲に必要な許可申請がなかったため オリはシカとイノシシの捕獲用 兵庫・多可町
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主なヤフコメは?
- 法律や手続きに縛られた対応ではなく、熊の被害拡大を防ぐために柔軟で迅速な対応が必要だと考えています
- 熊の増加は保護団体の反発による駆除の中止が原因であり、熊の絶滅は問題ではないという意見もあります
関連ワードは?
- 熊被害
- 法律改正
- 柔軟な対応
コメント1961件
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今日熊の被害が社会的にも深刻に捉えられているなかでの罠に掛かった熊を法律に該当しないために解き放つことにしたとは危険性が増大している中での放獣行為は人間の安全性の確保に反する行為ではないだろうか、まったく四角四面の責任逃れの判断としか言いようがないのでは。一度人間の生活圏に出没した熊は学習し再度山から降りてくる可能性は大きい。
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熊とシカ·イノシシの違いって何ですか? 捕獲にイチイチ許可が必要なんだ。 日本中で熊被害が多発しているにも関わらず随分のんびりしてますね。兵庫県内では熊に襲われ亡くなった方はまだいないから山に帰すと判断したのですか。 先週の宇都宮や被害拡大している秋田では考えられない対応ですね。
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前回みたいに放った麻酔銃が効かなくてそのまま逃亡して、捕まえた熊が、その個体か分からなくて住民がまだ外出に気を遣うみたいな先進国ではきっとあり得ない事案もありましたので、是非とも位置情報を特定出来るチップを体内に挿入出来る矢か、皮膚が厚くて無理なのであれば、体皮に貼り付くものを放てる発射筒を開発して欲しいです。 去年、20の国と地域から300人以上の専門家らが集まりクマ対策について話し合う会合があり、その場でワイオミング州の専門家が「日本で起きていることはとにかく数字がケタ外れだ」と注意喚起していました。 そこまでの状況まで来ているということです。 いつか子どもが犠牲になりだして一気に非難の矛先が国に向かうと思っています。 そうなる前に、熊の対処方法における最先端の国々からも意見と情報を吸い上げて装置や防具・武具を開発するなど手を打って欲しいです。 無策の策だけは避けて欲しいです。
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法律は守る必要はあるが完全なものではない。安全確保、人の命を守るためなど、その本質に立ち返って対応を考える必要がある。杓子定規な対応をせずに、現場が例外処理をできるよう対応して頂きたいものだ。
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手続きは大事だ! けど、それなら、即日決済とか違う手続き法を、何故導入しないのか。 行政は法令なのだから、理由はわかるが、人命に関わる案件の、スピード感を大事にして欲しい
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そもそも毎年熊駆除をしていたが、何処かの保護団体が絶滅する!と猛反発で恒例の駆除が無くなったので、クマが増えすぎてこうなったんだよね、熊なんて動物園で充分ですわ、日本のクマが絶滅しても世界中にいます、こんなのライオンやトラが日本の山にいたら退治し絶滅させますよね危なくて仕方ない一緒ですわ、既に九州では熊は絶滅しています、何の支障もございません、山登り山菜取りにもちろん熊鈴不要
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今の日本社会は、何をするにも申請や許可、条例や法律にしっかり固定されてしまって、柔軟な対応がしにくい仕組みだと常々感じております。決まりごとは大事ですが、もう少し融通の利く社会の仕組みも大事。 このようなシステムが積み重なって構築され、日本社会が30年間成長できなかった一因となっているようにも思います。
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クマを山に返すことは周辺の住民などからは不安の声があります。罠にかかったクマを戻すことはまたクマの出没が増えるのでないかと思います。クマを山に返すことはまたクマを襲われる可能性めあるので国が対策すべきだと思います。
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間違って捕獲したにせよ、クマはそこに食料があることと捕獲される危険を学習したのだから、飢えが勝れば危険を承知で人里に再来するのは、自然な流れだと思う。 法を守ること、拡大解釈しないことが大切なのは当然だか、広範囲で人命が危機にされていることを考えれば、駆除への柔軟な対応も必要だと思う。
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住民に対し、クマを確認したことを防災無線で伝え、注意を呼びかけた 対応をどうするかもう少し検討の余地はあったのではないかと思いますね 放しておいて防災無線を使い熊がいるので危険ですよー!はさすがに理解に苦しみます たしかに法律でそうなっているのかもしれませんが、それは人を襲う可能性の高い熊であっても直ちに放さなければならないのでしょうかね もう少し柔軟な対応ができるような法改正を望みます
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