左膝炎症の大谷翔平、検査で異常なし 複数の米記者&メディアが伝える、ロバーツ監督「今夜の試合には出場できない」13日以降の復帰を期待
中日スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント30件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
盗塁は禁止しても良いと思う。 もちろん大谷選手自身はチームに貢献する為にやっているけどいなくなったらエースと打線の一角を担う選手を一度に失うことになる。 それが分かっているからロバーツ監督も細心の注意を払っているし大谷選手自身も痛みには敏感になっていると思う。 まだシーズンは長いし無理する期間ではない。 投手登板日は打者もお休みで良いと思う。 年齢を重ねてリカバリーが追いついていないのかもしれない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
前々回の二刀流であるコントロール不足に対して解説者が左膝を指摘していた。なげ終わる時に左膝が開いてコントロールをわるくしていると。そして試合に出続けた。その頃から炎症はあってかばって投げてた可能性もある。これが本当なら解説者の洞察力って凄いな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先発で100球以上投げた翌日なので、やはり疲労はあったんでしょう。 疲労がある中で盗塁を試みたりヒットエンドランで走ったりしてるわけだから、疲労以上の状態(炎症等)になっても不思議ではない。 昨日は走塁に負担のかからない本塁打以外の出塁が3回あった。出塁が多かったのも違和感が発生した要因だろう。ランナーはリードを取ったり牽制で戻ったり、スタートを切ったり色々やる事があるので。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
軽く走るぶんには問題ないようだが、打撃や投球のように捻ったり、マウンドのような傾斜で負荷をかけた時にどうなるかは、まだ不明。 なので、少しづつ試しながら、安全を確認しつつ慎重に出場の可否を見きわめる、とロバーツ監督は現地メディアには語っていたそう。 まだレギュラーシーズンは長いから、あまり無理な起用はしなくてよい。次回の登板機会を翌週まで延期してもよいくらい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手は走りのが好きというか盗塁が好きだから困っちゃうんですよね。まぴーちゃんどの時はさすがに疲れてるから走らないんだけど、怖いのはその前後ですよ!!増して今出塁率がナンバーワンですから、塁に出ることも多いので隙を見てすぐ走ろうとします。盗塁は全力疾走で走るので、結構足の筋肉に負担がかかります。これで少しは自分の体に懲りて特に当番当日や前後は走らないのではないだろうか
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これから大谷選手は盗塁させない方がいいと思う。 スライディング技術に関すればイチローさんやジーターなどど比べたらあまりうまくない。 左膝を曲げて土につけて滑るから、より負担もかかると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
何かをやめれば、いいのではないのでは。二刀流の負担はかなりなもの。今回の怪我は疲労の蓄積からきたもの。深刻と考えた方がいい。一度、完璧に治すことが復帰への最短の道。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今年は本塁打王も微妙だから… まだサイ・ヤング賞獲得の可能性がある投手のほうに力を入れたほうがいいかな 盗塁は禁止 ホームラン狙いでなるべく身体への負担を減らさないと本当に怪我でシーズン台無しになる と、外野がとやかく言っても本人は全力プレーするでしょうね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
★★★ これは深刻。筋肉系のトラブルは少しでも違和感があれば、いいプレーができない。最近の投球はコントロールが乱れていたが、おそらく筋肉の違和感をかばいながらプレーしていたのでは。走塁で悪化。診断機で異常なしと実際の違和感なしは別問題。診断機は筋肉の詳細までは見えない。完全に治るまで、3週間くらい? 安静にして、ベストになってから出場させないともっとひどい結果になる。村上のように。規定投球回数はあきらめた方が良い。健康第一。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
投打同時出場を控えたり登板日の翌日に完全休養日を作ったり身体面に配慮しているのになぜ盗塁を禁止にしないのか意味がわからない 盗塁のせいで肩を脱臼して手術までした過去もあるのに
ログインして返信コメントを書く