ロバーツ監督、大谷翔平の左膝負傷は盗塁トライが原因かもと言及し、くぎを刺す「塁上では賢くなり、本当に必要でないときはリスクを取るべきじゃない」
中日スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント78件
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かつての栗山監督が一塁への全力疾走を監督命令で禁止にした。 彼にはそれくらいの発動が必要かも。 唯一無二、二刀流で、いつも全力で、 チームの為に働く姿は誰もが知っている。本人は手を抜いたり、休養することが、一番、嫌なこと。 監督が冷静に判断し、如何に本人を納得させることが出来るかが監督手腕。 この記事が全て。良い記事である。
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疲労は蓄積されるし、大谷さんは出塁率半端ないし、二刀流の時以外は全力疾走するから本当にリスクがある。 一点を争う場面で手を抜くなんて大谷さんは絶対出来へんし。 1日休んで良うなるもんではないかもしれんけど、大谷さんが違和感あって交代するくらいのダメージがあるなら少し休んでほしいけどなぁ。
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盗塁で走ったことが原因なら、膝の炎症ではなく、ハムストリングの肉離れかもしれない。 他の報道では、ハムストリングの違和感と表現していた。大谷が自ら交代を申し出るくらいだから、そんなに軽傷ではないのかも。 もし、肉離れなら、復帰まで1ヶ月はかかる。ここまで無理し過ぎてるから、しっかり休んでもらいたい。
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大谷さん、やはりホームラン打つと嬉しそう。ベースラン中にときどきスキップするときが見受けられます。いつも前向き、一生懸命の姿勢、いいですね。ヒットだと走塁中のアクシデントで負傷しかねないからホームランがいいね(笑)宇宙人に付ける薬は分からないのであまり頑張りすぎないでください。投球時だって100マイル出さなければ指も負傷しないだろうしね。まだ7年以上あるんだからそれなりに力を発揮して下さい。
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今回は炎症で済んだけど今後もこういう事態が起きる可能性もあるしもっと重い症状の可能性もあります 今回こういう事が起きた事で今後は50-50を達成した時のような積極的な盗塁の数は少なくなる可能性もあり今年は50盗塁を達成するにのは厳しいと思います それよりもバッティングもですが投球に意識を集中して怪我の無いシーズンを送って投打で良い成績を残せればいいかなとは思います それでもやっぱ大谷ファンからすれば 「お前に大谷さんの何がわかるんだ!我々の想像を超えるのが大谷さんで今年も打って投げて50盗塁を達成してしまうのが大谷さんなんだよ!」 と言われてしまうのですかね?
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ロバーツ監督の親心分かりますね。以前にも盗塁の際に左腕の亜脱臼で手術までしていますからね。同じような長期離脱だけはオールスターも控えていますから絶対に避けなくてはなりません。監督は世界中のファンの声も代弁してくれたのでしょうね。
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アドレナリンが出たり、集中状態に入っていたら「勝つためにどうすれば良いか?」しか考えられない精神状況になるのでは? 常にリスクを考えていたら今の大谷翔平選手はいないし、だったら二刀流を続ける身体リスクはどうなのか。 もしサイン無視で走ったなら大谷翔平選手に非があるかもしれないが、盗塁禁止のサインが出てないなら監督というか管理職として失言だと思う。 ファン含めて大谷翔平選手には怪我が無いように祈るしかないと思う。
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大谷さんは、全力プレーが出来なくなったらもう辞めると言いかねない選手だと思っています。出場する以上は手を抜きません。「塁上では賢くなり、本当に必要でないときはリスクを取るべきじゃない」なんて監督の言う事ではないと思います。何故選手まかせなんですか?それを管理するのが監督ではないのでしょうか。大谷さんが「痛い」と言うのはよっぽどだと思うので、ジャッジ選手の様に我慢して出場し、さらに悪化する事の無い様にケアして欲しいと思います。ロバーツ監督宜しくお願いします。
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この人は本当に言う事を聞かないんだよね。 栗山さんも監督時代に激怒してたからね。 1塁ベースを全力で踏んで駆け抜けるな!と。 でも聞かないで怪我した。 同じ盗塁でポストシーズンにおいて左肩脱臼手術までしてるんだけどね。 全く言う事を聞かないんだよね。 怪我したらダメなんだから学習して自重して貰わないと。 今やMLBの代表なんだから、抜くところは抜く『努力』を敢えてして貰わないと。 やりたい事をやるのが努力じゃないからね、やりたくない事をやるのが『努力』なんだから。
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テオスカーや村上もそうですが、やはり戦闘態勢に入っているアスリートに全力疾走するなというのは中々無理がありますね いきなり全力疾走しても怪我をしない身体を作るしかないと思います
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