NTEやってみた。感想
【『NTE: Neverness to Everness』サービス開始】
— NTE 公式 (@NTE_JP) April 29, 2026
異常が日常、想像以上!
『NTE』4月29日サービス開始!鑑定士さん、ヘテロシティへようこそ!
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サービス開始初期は混雑や通信の乱れが発生する場合があります。問題の解決にはFAQをご参照ください。… pic.twitter.com/tx5EDgoQ1x
こんちわ。話題の大型AAAモバイルゲームNTEがリリースされたのでとりあえずチュートリアル分やってみました。
うーんコミカル!
キャラクター、モーション、至る所がコミカル。ストーリーに関してはまだ現在リリースされてる全てをクリアしていないので評価できませんが、固有名詞や単語はほぼ無い(1回聞いたら理解できる単語しかでてこない)のでほぼほぼ問題なし。
現状ではコミカル9割シリアス1割もないぐらいの勢いでコミカルで殴りかかってきてます。
キャラクターも特徴的なキャラがかなり多く、ムービーの見せ方が上手いのか名前を憶えられていませんが、キャラのパーツなどを覚えやすい風に作られていて感心しました。
評価点
・コミカルなわかりやすいストーリー(現状)
・キャラクターのわかりやすさと記号付け
・街の造りが結構好き。
・腐ってるキャラが現状いない。
不満点
・節々に感じる小さいストレスポイント。いわゆる(なんでここは一括受け取りできるのにここはできないの?)といったのが若干目立つ。
・キャラクターの造形が他ゲーに比べて粗い。(ただしここはコミカルさが強いのでそういう作りにしているという可能性もあるのでそこまで言うつもりはない。)
・ムービー以外のキャラのモーションが若干古臭い。(歩きモーションが特に古さを感じた)
・ムービー以外でのモーションの少なさやカメラワークが拙い。
・大人キャラの頭身が若干小さいので頭が大きく見える。
3か月前にリリースされたエンドフィールドと比べても正直今の個人的評価だと現状はNTEの圧勝ですかね。
どっちも記憶喪失主人公なんですけどね。環境が鳴潮型記憶喪失タイプなので管理人とは環境が違うんですよね。
スタミナ消費場所が1か所で3つ選べるのが偉い!
消費2倍が初期からある!
敵が柔らかくて日課楽!
UIが割とわかりやすい!
アクションがエンドフィールドより面白い!
まあ流石にエンドフィールド君この辺で完敗っす。
遊びやすさが違い過ぎる。
エンドフィールドが勝利してる項目は
キャラの造形とクオリティはエンドフィールド圧勝
あと必要スペックだと多分ですけどエンドフィールドのほうが強いかな?
NTEやってる感じ結構重いんで120fpsでクオリティだとかなり重くて俺の40番台グラボだと厳しい。妥協するならエンドフィールドと大して変わらないかといった感じですけど。
こんな感じです。
まあまだチュートリアル終わったぐらいなので明日からもガッツリやってまた記事書きます。
特にストーリー部分やアクションについてね。


エンドフィールドも初日からずっとやっていて、キャラモデルは本当に素晴らしく自分もそこ目当てで始めたぐらいです。 ただストーリーの問題点に目を瞑ってもスタミナ回復剤に期限あり、2倍消費に別アイテム要求、戦闘中インタラクト不可、特殊ストーリー中断不可などプレイ意欲を削ぐ要素が多すぎた…