大谷翔平のライバルは山本由伸!?45者連続アウトの"異次元投球"で一気にサイ・ヤング賞レースに名乗り!
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自分のコメント(マイページ)コメント29件
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現時点で消化試合数は45%程度。まだ半分にも満たない。 現時点でスーパーハイレベルですが、疲れの溜まる過酷な8月以降の十数回の登板のうち、全員が炎上など脱落せず維持できるとは考えにくい。 序盤少し苦労した山本も、規定投球回数で苦労する大谷も、もしも残り20登板近く安定するような奇跡的なシーズンなら、最有力サイヤング候補なんだと思います。 まだまだこれから!
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私の検索したサイトの最新ランキングによると 一位、サンチェス 二位、スキーンズ 三位ミジオロウスキー 四位大谷翔平 1.3位の成績は僅差ですが、やはりミジオロウスキーの故障リスクも入っているのかな。筆頭はサンチェスだと思います。スキーンズは今年打ち込まれることも複数あり一歩後退というところでしょうか。 シーズン終了時の成績が楽しみです。特にミジオロウスキーの三振率から計算すると奪三振300も達成可能であり、目が離せません。
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ミジオロウスキーでほぼ決まり 次にサンチェスで今年はこの二人、来年以降もデグロームのように怪我がなければミジオロウスキーが最有力でしょ。 山本由伸は完成度としては 井上尚弥のような美しさを持っていてメジャーNo.1だろうけど、やっぱり軽量級の体なので 甘くなった時 豪腕タイプのミジオロウスキーやスキーンズ 大谷翔平なら外野フライでアウトになるところが、山本由伸の場合はスタンドまでボールが飛んでいってしまう。 人間だからミスはする。被本塁打が多いのは体の小さい山本由伸は付き合っていかなければならないこと。 1シーズンにノーヒットノーラン数回 さらに完投が他に5回とかそのくらい成し遂げるようなとでもない限り 山本由伸にサイ・ヤング賞は来ないでしょう。勿論現状 大谷翔平が規定投球回数達成したとしても ミジオロウスキーのほうが上
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サイ・ヤング賞を山本由伸と競り合い、どちらかが取り。 ここからホームラン王に向けて猛追し、結果的に三冠王とMVP。 そして、ワールドシリーズ3連覇とワールドシリーズもどちらかがMVPになっちゃたりして。 そんな戦い見たいね。 本当にこの日本人2人は凄い!! とにかく、怪我なく長く活躍してt欲しいよ。
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ハイレベルな争いは良いですね。 大谷、由伸に取ってもらいたいけど、 サンチェス、ミジオ、スキーンズも良い。 このレベルだと誰が取っても納得は出来ます。 最後の最後まで争って盛り上げてくれると面白いです。
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この先どうなるかは分かりませんが、1つ言えることは、現時点で山本投手はサイヤング賞受賞のレースにすら入り込めていないと言うことです。 賞争いのトップを争うサンチェス、ミジオロウスキー投手と山本投手を比較すると、防御率は勿論のこと、投球回や奪三振やWHIPなどあらゆる数字で劣っています。やはり被本塁打の多さが足を引っ張っているのでしょう。 45人連続アウトというMLB歴代2位の記録を達成したのは素晴らしいことですが、その2試合で二本ホームランを打たれてるんですよね。サンチェスの50イニング以上連続無失点だったりミジオロウスキーのマダックス達成のほうがこれよりも上です。日本人投手の頑張りを誇張するのが日本のメディアなんですが、現地ではかなりの温度差がありますよ。
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サンチェスやミジオと比べると現状では候補にもならないと思うな、ましてや大谷になると規定回数を達成してからの話になるのでMVPはともかくサイ・ヤング賞の可能性は山本より下でしょうね…… 山本がこれからの登板で全て今回のレベルで勝ち続けたら大逆転でサイ・ヤング賞受賞となるだろうから、それを見たいとは思うけど……
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まぁもうトップにはかなり水あけられてる感じだしそういう意味ではライバルになるかもね。 唯一の強みだった防御率0点台もなくなって、これからも何試合は途中降板また点数をまとめて取られる試合は絶対に出てくるし。 個人的には勿論応援してるし、サイ・ヤング賞獲ってほしいけど、DHやりながらはもう無理や流石に。 上の3人が強すぎる。
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少なくとも大谷よりも可能性はある。 大谷は投球回数不足を解消する条件、投球回数の少なくする投球術を持たないことと、今回の故障によって今後登板間隔を詰めていく選択も、チームはしないだろうから。
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あくまでミジオロ、サンチェスがぶっちぎってる中での2番手グループって感じやな それでも立派な成績残してるし、WS3連覇への超重要な柱であることは間違いない
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