「期限迫る」韓国スタバ不買運動、「全額返金」に客殺到…異例の神対応も現場は悲鳴
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店舗拡大、世界進出、こればっかり考えた結果 ちゃんと、国、国民性、など現地調査しないと、目に見えてる結果 撤退が面倒になるだけ、これ日本の企業にも同じこと言えるけどw
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そのうち、韓国からスタバは撤退するかもしれませんね。今現在も、米国本社からのライセンス契約で、韓国の財閥が経営しているそうです。 その財閥の代表が保守派で親日なので、左派の大統領が中心となり攻撃しているそうです。 政治的な意図も大きく、人民が煽られている状況のようです。 ただ、韓国の国内の問題なので、自分達で何とかするしかないと思います。
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なんでわざわざ返金までするってことになったのか。 買う、買わないは個人の自由なのだから返金までする必要なかったと思うのに。 こういう国の人達だから、何か問題が起これば自分たちがしたことには知らん顔だけど他人がしたことには揚げ足取ってでも大騒ぎするんだから、返金するとなったらこうなることはある程度わかってただろうし、これじゃ店も仕事にならないだろう。 自分のミスは認めないけど他人のミスにはそれ以上の謝罪を求める国だから、こういう所に出店するのってリスクが大きすぎると思うのだけど。
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怒りに身を任せてこれ見よがしに相手を叩きまくるのは国民性なのかもしれんが、これを機にスタバが撤退しても文句言うなよという話。 海外の企業を受け入れているのだから、歴史的背景に温度差があるのは仕方がないという寛容さも必要ではないか? その行動が結果として自分の首を絞めていることに気付くのはいつになるだろうか。
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謝罪や不買運動は韓国ではよくある事だけど、プリペイドカードの返金はどういう意味だろう。記事で返金したとされる人も、もらったカードを現金化しているだけだし。国内なら勝手にやればいいが、諸外国に対してもこういう要求をしてくるから、困る事がある。
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光州事件の扱い方があまりにも酷いとは、日本から見ていても思った。 これは不買運動になっても仕方ないと思われるが、何故こんな事になったのか、担当者が光州事件の詳細を知らずキャンペーンを始めてしまったのか。 しかし、企画を最終的に通した上の立場の人間さえもこの結果を予想出来なかったのは驚きでもある。 これは他国の事ではあるが、日本でもキャンペーン等で何かのきっかけで炎上騒ぎになる事態は常にあり得ると自戒しておく必要がある。
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現地の歴史や国民感情において最もデリケートな部分に対して、なぜこのような不適切な企画が通ってしまったのか、企業としてのコンプライアンスやチェック体制を疑わざるを得ませんね。代表の即日解任や会長の謝罪、カードの特例全額返金まで行っても不買運動が収まらないあたり、ブランドイメージの失墜がどれほど深刻かが分かります。 世界的なブランドであっても、現地に根ざした歴史への配慮を一つ見誤るだけで、一瞬にしてここまで追い詰められるという、マーケティングや危機管理における恐ろしい事例だと感じます。
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ワールドワイドに有名なブランドのホルダーは今後韓国でのフランチャイズ展開は危険視するでしょう。賢明な事と感じます。今日本の飲食店経営者も沢山現地進出していますがこのようなリスクがあることを充分に検討すべきです。
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当事者が謝罪した時点でこの件は十分であり、それ以上に過剰に叩き続けるような真似はすべきではない。他国の一部の過激な国民性を想起させるような、執拗で陰湿なバッシングは見ていて非常に不愉快だ。法治国家として、また一人の国民としてあまりに精神的に未熟であり、恥ずべき行動と言わざるを得ない。正義感に駆られた行き過ぎたリンチのような風潮は、社会全体の民度を疑われるだけなので即刻やめるべきだ。
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