山本由伸がノーヒットノーランまであと3人で偉業逃す 9回先頭に被弾、45者連続アウトも
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 山本由伸の投球は素晴らしく、完全試合やノーヒットノーランを逃したものの、彼の実力と人間性に感銘を受けたと感じています
- ベッツのエラーはイレギュラーな打球によるもので、ヒット扱いでもおかしくなかったという意見もあります
関連ワードは?
- 完全試合
- ノーヒットノーラン
- ベッツのエラー
コメント397件
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山本由伸は完全まであと4人、ノーノーまであと3人と迫りながらも偉業ならず。 それでも 9回途中1安打1失点の圧巻投球 に、敵地がスタンディングオベーションで応えた。 8回のベッツのエラーは惜しかったが、 守る側にも“完全試合の重圧”がのしかかる中でのプレー。 それでも今日の由伸は、 「完全試合は時間の問題」 と誰もが思う内容だった。 日本を代表する最高の投手が、 ドジャースでまた一つ歴史を刻む日を楽しみにしている。
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少し球速が落ち始めていたのでどうかなと心配していた。ただ偉業を逃してもベンチで微笑む姿は山本のひたむきな姿勢を如実に表していた。惜しかったが前の試合で佐々木をはじめドジャースの投手陣を打ち崩したホワイトソックス打線を9回1アウトまで1点に抑えた投球は見事だった。ベンチで見ていた佐々木はこの好投を目に焼き付けて次回の投球に生かして欲しいと思う!
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ベッツを責めるのは違いますね。野手のプレッシャーはとてつもない。ベンチで山本投手が笑顔でベッツを迎える姿がチームの良好さを物語ってますよね。被弾直後、交代後のベンチの中の山本投手の笑顔、大谷選手が何やらいじっていた感じ、監督やコーチ、チームメイトの「ご苦労様」という雰囲気が伝わりました。またチャンスは来ると思います!それにしてもナイスピッチでした!
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9回までノーヒットを続けていた時点で、体力的にも精神的にも相当な負荷がかかっていたはずです。近年は投手の球数管理も厳しくなっていますし、終盤になるほど集中力を維持するのは簡単ではありません。 それでも9回先頭までノーヒットを続けたのは本当に見事でした。メジャーでは打者のレベルも高く、ノーヒットノーラン自体が非常に難しい時代です。記録は逃しましたが、内容だけを見れば今季最高クラスの投球だったと思います。
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メジャーリーグの歴史を見ても完全試合は野球界屈指の難記録だ。 ノーヒットノーラン達成試合が300回以上あるのに対し、完全試合はわずか24回しかない。 しかも達成例の多くは大昔で、現代野球で成し遂げるのはまさに至難の業と言える。 結果的に偉業達成とはならなかったが、あと一歩のところまで迫ったのは本当に見事だった。完全試合の難しさを改めて感じさせる、素晴らしい投球だった。 また、8回二死で失策したベッツを責めるどころか、むしろ気遣うような様子を見せたのも印象的だった。 大記録が懸かった場面であっても仲間を思いやる姿勢に、山本由伸の人としての器の大きさや寛容さが表れていたように感じる。投球だけでなく、人間性の面でも称賛に値する一日だった。
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初回カーブを上手く捉えられたシーンもありましたが、サードライナーに打ち取る形に。先制の3得点が功を奏し安定の投球内容となった気がします。 ゲーム序盤、山本投手自身うなずくシーンも多く、納得のいく手応えがあったのかも知れません。 7回終了時点まで1人のランナーも許さずパーフェクト。内野ゴロで打ち取るシーンが多く、山本投手の持ち味を十分生かした内容だったと思われます。正にWソックス打線を無双していた印象ですね。 8回 ショートゴロ ベッツの打球に対するアプローチが少し中途半端なバウンド処理となったように感じました。 ここでパーフェクトが消えてしまいましたが、イニング終了後山本投手が少し笑顔でベッツを迎えます。 9回はノーヒットノーランで迎えるも、ソロを浴びる結果となり、稀に見る形となってしまいました。 それでも投球内容自体は大変素晴らしいものであり、良いゲームを見させてもらえたと思っています。
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大谷選手が初回に14号のホームランで援護点し、投げては、山本投手が素晴らしい投球をし、いい試合だった。 今季7勝目。ナイスピッチング!! ノーヒットノーラン惜しかったなぁ。 いつか、ノーヒットノーランをやってくれるでしょう。 大谷選手の膝の状態を心配していた中、鋭いスイングでライトスタンドへ持っていった。 第1打席 ホワイトソックスの先発S.バークの2球目インコース高め約151.6キロのボールを完璧な当たり。お見事。 今季第14号ホームラン!! マンシーもマルチホームランを打った。 ナイスホームラン。 ドジャース、ナイス勝利。
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異論は認めます。 投手としての総合力は大谷より山本が高いと思う。 これだけローテーション守ってくれてイニング稼いでくれて、それでいて徹底的に数値管理化された現代大リーグで完投も狙える。 山本自身も何と言うか、そこら辺にいそうな好青年と言う感じで真面目だし(テレビでしか見たことないから私の勝手な推測です) ドジャースの投手チームは本当に助かってるんじゃないかな。
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山本由伸は7回二死までパーフェクトピッチング。 次の打者のショートゴロを名手ベッツが弾いてエラーとなり、完全試合は消えてしまった。 それでもノーヒットノーランは継続していただけに、あのプレーは少なからず影響したのではないかと思う。 そして迎えた9回、痛恨のホームラン。ノーヒットノーランも逃してしまった。 とても残念ではあったが、ベッツをはじめ、フリーマンも途中まで素晴らしい守備を見せてくれた。誰かを責めるのではなく、チーム全員を讃えたい。 完全試合もノーヒットノーランも達成できなかったが、ファンとしては最高の夢を見せてもらった。素晴らしい試合だったと思う。 山本由伸なら、いつかきっと完全試合を成し遂げてくれる。そんな期待を抱かせてくれる一戦だった。
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山本投手の年齢なら複数回チャンスは訪れると思います。メジャー開拓のレジェンド野茂英雄さんは2度達成しています。2度目は低迷期を乗り越えての達成と凄いものでした。山本投手の年齢や技術力、今の環境を考えると不可能ではないと思います。ただ実力だけではなく運も絡む話。西武の西口監督は2度の未遂で2度目は9回まで抑えていましたが実現できずでした。ファンとしては期待してこれからも応援したいですね。
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