ソフトバンク正木智也、6号先頭打者アーチは自身初の2戦連発に 3戦10発の阪神戦に続き一発で先制成功
◆日本生命セ・パ交流戦 ソフトバンク―ヤクルト(12日、みずほペイペイドーム) ソフトバンクの正木智也外野手が2試合連発となる6号先頭打者弾を放った。 ■【動画】最高のスタート!正木の2夜連続アーチ! 「1番一塁」で先発出場した正木。初回無死。ヤクルト先発吉村貢司郎の149キロ直球を逆方向へはじき返すと、打球は右中間テラス席へと飛び込んだ。 11日の阪神戦でも5号ソロをマークし、これで自身初の2戦連発に。チームも10本塁打をマークした阪神3連戦に続き、一発攻勢でリードを奪った。 【#OTTOホークス情報】 ▼【動画】最高のスタート!正木の2夜連続アーチ!▼
西日本新聞社