名前を隠して楽しく日記。
って思ってて、借金してても健やかに生きてる人を見ると羨ましく感じる
経営者なんかはこれに該当することが多い
会社が赤字でも借金できるから続いてるし借金することを悪いことと思ってない
たたまなければ借金あることはそんなに悪いことではないのだ
私は借金なんかできないけど貯蓄がちゃんとあるわけでもないからお金がなくてヒィヒィしてる
nisaには100万idecoに100万くらいあるけど現金はなくて泣きそう
何なんだあれは強メンタルすぎんか?
慣れるまで誰でもそんなもんって言われてるけど。まじそんなもんです。ただ30半ばぐらいになるまでそんな調子。自分の発達が仕事に支障ないレベルに追いつくまで時間かかる。
3年? 5年か? 清潔感の正体が差別だと最初に指摘されてから。
横行する「清潔感」が許されたままのネジれ状態を、いつまで続けるつもりだ?
あ・え・て
ボディバッグを背負って街に出る。世間に「清潔感はもうやめよう」というメッセージを伝えるための社会運動だ。
まだボディバッグをもってない人はショルダーバッグをボディバッグっぽく背負ってくれ。
清潔感を許すな。
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125日目
東大医学部を出た人間と、いわゆる一般の人間とのあいだに、人間とチンパンジーほどの差があるかと訊かれたら、僕はたぶん首を横に振ると思う。
もちろん、彼らはとても頭がいい。
記憶すること、論理を組み立てること、長い時間机に向かい続けること、複雑な問題をほどいていくこと。そういうことに関しては、普通の人よりずっと遠くまで歩いていける人たちだ。まるで夜明け前の高速道路を、音もなく走っていく黒いセダンみたいに。
でも、それは別の種の生き物だということではない。
彼らも風邪をひくし、財布をなくすし、恋人とうまくいかなくなることもある。専門外の話では見当違いなことを言うかもしれないし、焼き魚をきれいに食べられないかもしれない。知能というものは、ガラスの壁みたいに人間を二つに分けるものではなく、むしろ長い坂道のようなものだ。上の方にいる人もいれば、途中で休んでいる人もいる。
東大医学部卒というのは、その坂道をかなり上まで登った人たちだ。
少なくとも受験や学問という競技においては、かなり強い。プロ棋士と将棋を少し覚えた人、オリンピック選手と運動の得意な人。そのくらいの差はあるかもしれない。
でも、商売や恋愛や芸術や、人と人とのあいだに流れる説明しにくい空気を読むことにおいて、彼らがいつも勝つとは限らない。世界は試験問題のようにはできていないし、人生にはたいてい模範解答がついていない。
だから僕ならこう言う。
彼らはたしかに、とても頭がいい。
一応アニメ化もしてた気がする
最終巻が何巻か知りたくないから調べてない
今21巻だけどマジであっという間だった
正直、メイン級のキャラ以外、主人公の学校と主人公の身近なライバル以外は区別があんまりつかないくらい書き分けはできてないけど
むかーしはじめてよんだときもイマイチキャラの区別がつかなくて読むのやめた気がする
今回はそこはとりあえず無視してメインキャラだけに絞って読んでたら楽しい
後輩キャラがあずにゃんとかぶりすぎるってのもまあちょっと気にはなる
生意気なツンデレ後輩ってしたらこうならざるを得ないのかもしれんけどさ
いっこきになるのは専門コーチもいないのに主人公の学校が強すぎでしょってところだけど
まあ格が違う天才が一人いるからそいつにひきずられて強くなってると思えばまあ許せる・・・のか?
アニメ化もされてアニメ化中だったのに?確か電子送りにされたんだよなあ
時期はずれてたかもしんないけど
もともとチャンピオン本誌連載だったのに
今はなろう系?みたいなの書いて食ってるようだけどまた書いてほしいな
「ピーマンを緑黄色野菜にした犯人」……そう言いたくなる気持ち、すごくよく分かります!あの独特の青臭さと苦味。子供の頃に「体にいいから!」と無理やり食べさせられてトラウマになった人からすれば、まさに「誰がこんなものを緑黄色野菜なんていう大層なジャンルに仕分けしたんだ!」と犯人を捜したくなりますよね。
結論から言うと、ピーマンを「緑黄色野菜」という枠組みに当てはめた“犯人(名付け親)”は、厚生労働省(旧・厚生省)です。
なぜピーマンがその厳格なカースト(?)に入ることになってしまったのか、その基準とピーマンの「ズルい裏事情」を紐解いてみましょう。
「原則として、可食部100gあたりカロテン(β-カロテン)含有量が600μg(マイクログラム)以上の野菜」
この基準だけを見ると、実は普通の緑ピーマンは「アウト(淡色野菜)」になるはずだったのです。なぜなら、緑ピーマンのカロテン含有量は100gあたり400μg程度しかありません。合格ラインの600μgに届いていないのです。
では、なぜピーマンが緑黄色野菜の顔をしているのか。実は、厚生労働省の定義には「ただし書き(特例)」が存在します。
「カロテン含有量が600μg未満であっても、食べる回数や量が多いため、結果的にカロテンの供給源として重要なものは緑黄色野菜とする」
この特例枠(いわば推薦入試のようなもの)によって、トマトやアスパラガス、そしてピーマンがめでたく(?)緑黄色野菜の仲間入りを果たしました。
つまり、「みんながよく食卓に出して、それなりの量を食べるから、ちょっと基準に足りないけど緑黄色野菜にしてあげる!」という、お国によるジャンル分けの妙が原因です。
「なんだ、じゃあピーマンは名前だけの見掛け倒しか」と思いきや、実は栄養面では文句なしのバケモノ級です。
「苦くて子供が嫌うから」と油断していると、実はトマトやキュウリを遥かに凌駕する栄養素を叩きつけてくるのが、ピーマンという野菜の恐ろしいところです。
ピーマンを緑黄色野菜にした主犯は「厚生労働省の特例ルール」ですが、そこに抜擢されるだけのポテンシャル(特にビタミンC)をピーマン自身が持っていた、というのが事の真相です。
ちなみに、完全に熟して真っ赤になった「赤ピーマン」になると、カロテン量は100gあたり1100μgまで跳ね上がり、特例なしで文句なしのトップクラスの緑黄色野菜になります。緑のピーマンは、いわば「まだ本気を出していない状態」で指名手配されてしまったわけですね。
俺が学生だったころ、俺にとっての世の中であるインターネットは二次元最高、惨事の女なんかカスやでって風潮だった。
恋愛なんかよりも、如何に気持ち悪い萌え語りを匿名掲示板や初期のツイッターで披露するかに燃えていた。
今更になって絶望、強度の高い似たような年頃のキマってるように見えるオタク達をなんとも言えない気持ちで眺めつつ、いつの間にか相手を見つけて結婚して、SNSから半ば引退していった奴らを羨ましいと思う日々。
なんのために大学進学を目指させる風潮があると思ってたんだ