我が家の今年の桜です
去年から落葉が無く、今年は「花」は咲かないと思っていたら、・・・咲きました。メッセージを感じました。
本居宣長の歌に「敷島の大和心を、人問はば朝日に匂ふ山桜」という有名な歌があります。そこで「山桜」を調べてみると、「葉と一緒に花を咲かせる桜」とのこと、見た事はありませんが、今年の我が家の桜は「山桜かな」
『敷島の』は「やまと」にかかる枕詞です。それゆえかその言葉の意味を論理的に考える人は・・・皆無と思われます。わたしは考えてみました。皆に倣う事を良しとしない性格ですので。
敷島とは
「敷く島」の簡略です。「島」は島国の日本を指します。「敷く」は「あまねく治める」との意です。敷島とは日本をあまねく治めるとの意です。・・・・・・誰が治める日本ですか?・・・・その方が治める事によって『大和心』が国の隅々まで及びます。・・・・・・・・その方は『すめらみこと』様です。
何度も伝えていますが「すめらみこと天皇」は533年に福岡に再臨した「女王卑弥呼」です。また卑弥呼は真実のイエスキリストです。2000年前に中東で「男子」として現れた救世主イエスキリストは仮の姿で、実は「女性」であったので、日本の歴史でその真実の姿を現したのです。神様の「謀り事」です。
「天皇の敷島の大和心、人問はば朝日に匂う山桜かな」
今年は、天皇様が『憲法17条』と『76条の大日本帝国憲法』をもってご統治下さる聖なる初めの年になる事を伝える我が家の門前の桜かな。
天子への予言
「あなた」とは真の天子である勝信貴です。
以上です。
万世一系の天子
893侠客天子
皇帝陛下ダビデ