【SANAE TOKEN補償申請サイトのリリースに関する再告知】 Japan is Backプロジェクトチームです。 SANAE TOKENの補償対応につきまして、長らくお待たせしてしまい、大変申し訳ございませんでした。 2026年5月20日にNoBorder公式Xにて公表いたしましたとおり、既に6月10日に「SANAE TOKEN補償申請サイト」をリリースしております。 URL: noborder-token-hosho.jp 下記の補償対象に該当する方は、大変お手数ではございますが、補償申請サイトに掲載されている手続に従い、KYC登録をお願いいたします。 KYC登録の完了後、2026年7月以降、順次補償を実施してまいります。 なお、補償申請の対象確認には、原則としてウォレット接続が必要です。 この点、稀に取引所口座や一部のウォレットサービス(MEXCやGMGN等)をご利用の場合は、サイト上でウォレットを接続できないとのご相談をいただいております。 そのようなケースにつきましては、個別対応いたしますので、 速やかに補償申請サイトを一部改修し、具体的な方法を改めてお知らせいたします。 ご不便をおかけして誠に申し訳ございません。 以下、6月10日にご案内した内容と重複いたしますが、再掲いたします。 【補償対象】 2026年3月4日12時時点または2026年3月2日21時時点のスナップショットのいずれかに掲載されているトークンホルダーの方々 【補償額の計算】 ・片方のスナップショットのみに掲載されている方:当該時点の保有枚数 ・両方のスナップショットに掲載されている方:両時点の保有枚数のうち多い方 上記の枚数に、1枚あたり0.01331ドル相当を乗じた金額を、USDCにて補償いたします。 【補償時点の保有状況について】 KYC登録時点でSANAE TOKENを実際に保有しているかどうかにかかわらず、上記の枚数を上限として補償いたします。 ※ただし、KYC登録時点でSANAE TOKENを実際に保有されている方につきましては、補償を受けていただくにあたり、当該保有分のすべてを所定のバーンアドレスにお送りいただくことを前提としております。詳細は補償申請サイトをご確認ください。 【KYC登録期間】 2026年6月10日から2026年6月30日23時59分まで ※上記期間内にKYC登録を完了していない場合、補償を受けられなくなりますので、ご注意ください。 今後の情報につきましても、NoBorder公式Xにて随時発表いたします。責任をもって、必ず補償を実施してまいります。 なお、Japan is Backプロジェクトは中止となっております。そのため、SANAE TOKENの購入は、引き続きお控えくださいますようお願いいたします。