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ID非表示さん
2015/10/5 1:02
中世のカタリ派の中には、ルシファーとキリストとしてのイエスは双子であると解釈する者もいた。 ルシファー (Lucifer) は、明けの明星を指すラテン語であり、光をもたらす者という天使の名である。 新約聖書では、イエス自身との記事もある。「わたし、イエスは使いを遣わし、諸教会のために以上のことをあなた方に証した。わたしは、ダビデのひこばえ、その一族、「明けの明星」である。」 新約聖書『ヨハネの黙示録』22章16節 ルシファーは「明けの明星(金星)」を意味し、カナン神話の明けの明星神シャヘルが原形だとも聞く。 シャハルは父である至高神エルの地位を奪うため、母アシュラを娶ろうとした。母なる女神との婚姻は、至高神としての地位獲得の証であった。 だが、その反乱は双子の宵の明星神シャレムによって阻まれ、天から落とされた。 ルシファー=サタンとミカエルが双子の兄弟とされるのは、この兄弟神の話から来ているようだ。
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その他の回答(4件)
イエス・キリストが双子と言うのは嘘っぱちです。 イエス・キリストは、独り子の神で、旧約でも新約でもアルファでありオメガである方、最初であり終わりである方と記されています。 つまり全ての事に於て最初の者と成る方で、完全な死と死からの復活を全世界で一番始めに体験しました。そして、全ての死者を復活させる独りの神として完成された者と成られたのです。 したがって双子である必要は全く無いのです。
双子だったかは、解りませんが、弟がいて、十字架に付けれられたのは弟のイスキリでキリストは、刑を逃れ、日本に来て、結婚し今でも子孫や墓があると聞いたことあります。
発想が面白いですね!(^o^)笑っちゃいました。確かにあり得そうだよね〜 でも、両手と足が釘つけたときの痕もあるから、さすがに、わざわざ自分の手足に釘打って穴あけといて、3日目に穴残ったまま傷治れないと思うけどね〜 でもアイディアいいね!