超電導技術を活用…トヨタが開発進める“水素エンジン車”で24時間耐久レースに「化石燃料が使えない時に備え 長い取り組みに」
東海テレビ配信
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この記事は「超電導」「世界初」と未来技術感を強く打ち出していますが、実際には液体水素を安定して扱う難しさこそが核心なのだと思います。 液体水素はマイナス253度という極低温で、少し熱が入るだけでも気化しやすい。 ポンプで送るだけでも発熱や圧力変化、機械損失との戦いになります。 今回の超電導技術も、単に「すごい新技術」というより、そうした極低温環境で発熱を抑えながら液体水素を安定供給するための試行錯誤の一つなのでしょう。 記事はかなり簡略化されていますが、水素技術はエンジンだけでなく、燃料供給や冷却、材料まで含めた総合技術なのだと感じました。
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地上やら庶民には何も役に立たない。 目指すは宇宙しかない。 しかも直接水素燃焼では無く、液体水素からの水素改質発電。宇宙はこれ。
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