生活保護受給者に消費期限切れのパン 仙台市、認識の上で提供
毎日新聞配信
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主なヤフコメは?
- 消費期限切れの食品を自己責任で受け取ることは問題ないと考えています
- 生活保護受給者に消費期限切れの食品を提供することは、支援の形として適切ではないという意見もあります
関連ワードは?
- 食品ロス
- 消費期限
- 生活保護
コメント5217件
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以前、ニュースで報道されていたが、食品ロスを減らすため消費期限切れの商品を売る店もあった価格は当然安いが、自己責任で購入することをことわっていた。この記事では、生活保護者が自己責任で持ち帰ったわけですから、市に責任はないと思います。腹痛や下痢は自己責任の結果です。自分も消費期限の切れたパンを食べることもあります。弁護士がコメントしていますが、生活保護者が虐げられているような印象を与える発言は正しくないと思います。
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賞味期限は、翌日すぐにダメということはないですから柔軟に考えてます。 消費期限は、その日までに食べないと安全は保証できないという期限でしょう。 でも昨日消費期限で、はい腐りました ではないですよね。 もちろん保存状態にもよりますが、家で冷んやりした廊下などに置いてたパンは翌日でも食べます。 この記事のパンは保存状態がよくなかったのでしょう。 人から貰うものは、食べるかどうか自分で判断することですね。
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御本人が賞味期限切れを承諾して受け取ったなら自己責任と言うことで問題ないと思います。 お腹を壊した原因が必ずしもそのパンだとは限らないのでは? 私だったら1日くらい切れたパン気にならないので有り難くいただきます。 前日の23:59まで大丈夫だったものが午前0時に突然食べられなくなるっておかしいと思うので。
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「公務」とは、特定の個人の利益ではなく、社会全体が円滑に機能するために行われる行政サービス全般を指します。これらを遂行する正式な職員を公務員と呼びます。 本件は、この市の職員の方の行動が「公務」として適切であるか否かの視点から考える必要があると思います。 また、リスク管理(リスクマネジメント)とは、あらゆるリスクを事前に特定・分析し、損失の回避や最小化を図るためのプロセスです。 まず、この職員の方がリスク管理の視点に欠けている事は間違いありません。この職員の方の行動は、様々なリスクをはらんでおり、リスクが発生した場合の事を想定していません。ですから、私は「公務」としては適切ではないと考えます。
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生活保護受給者には金が支給されて居るので、それ以上の支援は必要が無い。本人が同意した上で渡してるので、仙台市の優しさが招いたに過ぎない。生活保護受給者に気を使うよりも、現役時代に保険料を納付した国民年金受給者で、生活が苦しい高齢者に気を使うべきです。まず国民年金受給者より生活保護受給者の支給額が多い事が問題。
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食品ロスが大きな問題になっている中、消費期限が1日過ぎたパンだけど、本人にもしっかりと確認した上で提供してあげよう、お腹を満たしてあげようと助ける事の何がいけないというのか。 もらった方も納得の上なのだから、自己責任のはず。市もそこに責任を負う必要はないと思う。 否定するこの弁護士は、目の前で空腹で苦しんでいる人がいても1日過ぎているからあげません、と言うのだろうか。もちろん役所としての対応として問題だと言っているのだろうが、こうしたサポートはあっていいことだと思う。
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私自身としてはありがたい取り組みだと感じます。現在、パンの価格も高くなっているため、助かる人は多いと思います。ただし、対象が生活保護受給者であることを考えると、消費期限が切れた食品を「無償だから」という理由で配布することには違和感があります。 確かにフードロス削減の観点は理解できますが、福祉として提供されるものであれば、最低限の安全性や品質は担保されるべきだと思います。また、支援の形として「余り物や期限切れの食品を渡す」という構図は、結果的に支援対象者を低く扱う印象を与えかねません。 そのため、フードロス対策と生活支援は切り分けて考えるべきではないかと感じます。 (※ただし、スーパーで「期限切れのパンを無料で持ち帰り、自己責任で」と明示されているのであれば、私は個人としては喜んで受け取ると思います。)
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先ず、食品の専門家と言われる方の多くは、知識の領域が狭く、素人に毛が生えた程度の方との認識は必要だと思います。 食べるものが無ければ、多少、消費期限が過ぎたものでも食べるでしょう。そもそも、特に足の早い食品で消費期限表示のものは、室温保管なら数時間以内に食べないと、細菌繁殖のリスクはあるだろうが生野菜を食べるのと同じくらいだと思いますよ。 冷蔵品は多少期限を越えてからといって直ぐに腐るようなものは売ってきいない。 ましてや、常温で売っている菓子パンは、賞味期限を数日過ぎても食品衛生上の問題はないんだけどね? 特に問題になるノロやO-157は、消費期限問題と言うより、製造段階の細菌の混入が問題だから、その混入防止対策は、製造する方々が万全の仕組みを作っています。
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毎月保護費が入ると外食したりパチンコしたりその日のうちに使い切り食べるものがないと訴えフードバンク、子ども食堂、携帯電話で課金し毎日生活してる方が隣人で生活パターンは変わらず保護課に出向いては お金を前借りさせて欲しいと訴え、時々お金を貸して欲しいと訪れます。 その方は、保護課に出向いても何もしてくれないと訴えてますから賞味期限切れであっても提供してくれるだけありがたいと思います
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生活が大変な人は、少しでも家計の負担を減らしたいから、消費期限1日位過ぎても、背に腹は変えられませんよね。(個人的には大きく同意) パンだけで、消費期限を1日過ぎた程度で、お腹壊すかな?まぁ、パンに挟まっていた食べ物の影響かな?此れからの夏場は、パンに挟まった物は悪くなりやすいから余計気をつけないと、お腹壊す確率が高くなりそうです。
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