「この男は一人だけ異次元の世界にいる」 大谷翔平、ホームランキャッチに無表情、お返しに12号2ラン… 米解説者はあきれ返る
中日スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント73件
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大谷の負けず嫌いを象徴するような本塁打だった。7回途中降板が相当に悔しかっただろう。それに、このままノーヒットで終わってしまうより、明日も試合があるから、一矢報いたのはよかった。さまざまなアンラッキーも野球のうちだから、切り替えて頑張って欲しい。
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今日は投手として101マイルの球速が出ていました。打者としてはホームランを一本もぎ取られましたが、その後に100マイルの球を豪快に打ち返す。改めてリアル二刀流すごいですね。 インタビューでは一本損しても、逆に相手の選手を褒め称えているところが大谷選手らしさですね。得意の6月、ホームランも量産、ピッチングでもサイヤング賞を目指して頑張ってもらいたいですね。
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完全な結果論ですが、7回2/3、MLB公式では入っていた際どい判定を大谷投手がABSチャレンジしてもしストライクになっていたら、7回コンプリートで規定投球回にも乗ったかもしれない... 8回はベシアで抑えられた感じがします。 ハートに加えて、ドライヤーが打たれた2ランHRが余分でした。 しかし今日は68試合目ですからまだ94試合あり、勝率は6割で上出来ですからこんな日もありますよね。
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大谷選手が少し前に角度がつけばホームランも増えると言っていましたが、誰よりもホームランの打ち方を知っているはずなので打てない時にどこがどうだと議論がありますが、誰もなんも言えないですね ご本人の分析に任せてプレーしてもらうのが1番良いようです
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バッターとしては本領発揮し始めたのでは?左翼へのキャッチされたがホームランの打球と、センター少し左寄りへの12号と良い時の当たりの様に思える。ピッチングは豆だがが気になるようですね。肘とかに変な負担が掛からなければ良いが。肩や肘でなければ一回登板回避したりすれば良くなるだろう。
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大谷さんの12号ホームランを幻にしたプレーは天晴れだと思います。あれ程ジャンプのタイミングが良いのも数少ないでしょう。勿論、大谷さんファンとしてはガッカリしましたが。記事通り、9回に胸のつっかえが少し取れたが、勝利投手が無くなったのは残念。 シーズン道半ば、右手中指を口に持っていっていた位だから、7回を投げる必要は無かったと思いますが、素人目の結果論でタラレバみたいなものです。
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右手の指が治りきっていないのでしょうね。皮が薄いのかよく破れる。 エンゼルス時代もあった。汗で柔らかくなることもある。 捕手のサインも影響する。ボールの握りが変わる。本人次第で明日も打たせた方が良い。ホームランが感じよく打てたのだから。
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低迷が続いたのでホームラン数はまだまだですが、ようやく復調と言えるでしょうね。6月、7月と好調ホームラン量産、登板は休養日も入れて体調維持してシーズン乗り切ってほしい。
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最近のピッチングではコントロールが本当によくない。 大谷の登板はデビュー以来ほぼ欠かさず見ているか、2021年、2022年、2023年ともに四球や死球をこんなに多くはなかった。 今日もとんでもないボール球が何球もあったし、死球もあった。 特に最近はコントロールが悪くて本人もイライラしているのではないだろうか。 ただ以前はストレートでなかなか空振りが取れなくてスイーパーやスプリットでの三振が多かったのが、今年はストレートでの空振りが多くなっている。 回転数がかなり上がったのだろう。 コースギリギリの100マイルのストレートも伸び上がるように決まっている。 コントロールさえ戻れば、さらに良い投球になると思う。
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スウィーングスピードが落ちているなどとしたり顔をして、大谷衰えたりと騒ぐ連中は本日の本塁打をよく見返してほしい。 弾き返すのではなく、バットに乗せて運ぶイメージ。Corp前田が極めた技術であり、大谷もその遺産を継いでいるのだ。 スピードとしては早いものではない。
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