百田先生に想うこと 我らが百田尚樹を見ると余りある情熱で多くの著作を世に送り出し、たくさんの者に感動を与え、日本人としての生き様を教えてくれた現代の松蔭とも言える稀代の天才だと思う。 気付きを与えてもらい、日本人としての「背骨」を通して貰った方々もそれなりに居ると思うのです。 その先生が、仮に傲慢になり、高みに構え、孤高で、近寄り難いとしても、誰も文句など言わないのに、あえて我々の目線まで降りて来て下さり、懇切丁寧に、柔らかい内容も含め、サービスでオチャラけたりして、皆が分かるまで説明をしてくださる姿には頭が下がるというか、「先生、そこまで仰らなくとも我々にも覚悟もあります。とことん百田先生の大和魂についていきます。大丈夫です。十分です。」と言いたくなります。 党員かどうか知らんが分かったように、「何々するべき」とベキを連発する『べき論野郎』、 どう説明しても、何か見つけては、揚げ足を取る『揚げ足取り野郎』、 なんでも反対、人を陥れて喜ぶヘンタイ『アンチ共』、どこの国か知らんけど『工作員』 先生、ムシやクズやクソはほっておきましょう。所詮中身がない連中です。 べき論野郎や揚げ足取り野郎は黙って離党して、ご自分で党を作りなさい。 先生、カリスマとは一人しかいないのです。 敵は先生を恐れています。 先生には我々がついております。 #百田尚樹