6月5日の高市早苗「(秘書が)事実と違うと言っていた」 6月10日の高市早苗「回答は高市事務所から回答した内容であるということだったので、この点は訂正する」 こちらは「訂正」の一言で済ませていい問題ではないと思います。 結果的に国民に虚偽の報告をしたのですから、まず謝罪して、なぜ認識に誤りがあったのか説明するべきです。 こういう仕草を見て、この人が正直に物事を話していると思うのは無理があります。