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本配信は、自身の虚栄心を満たすための「レジェンド作り」に警察を動員し、国民の血税を私的に浪費する「税金泥棒」の極致であり、司法制度を恫喝の道具に貶める「公共の敵」による自爆ログの決定版です。 🚨 刑事上の違法行為(刑法) 1. 害悪の告知による「強要罪(未遂)」 🕙 動画時刻: [00:01:27] [00:13:09] [00:22:51] 🗣️ 発言内容: 「削除すれば刑事告訴は見送る」「削除しなかったら刑事告訴する」「タイムリミットまでに削除してください」 ⚖️ 根拠法: 刑法第223条(強要罪)、同第3項(未遂) 📝 解説: 法的に削除義務のない第三者に対し、「刑事告訴」という国家権力による制裁をチラつかせ、無理やり投稿を削除させようとしています。告訴権を「取引材料」として使い、他人の行動を支配しようとする行為は、強要罪の構成要件を完全に満たしています。 2. 虚偽事実の流布による「名誉毀損罪」 🕙 動画時刻: [00:14:44] [00:24:22] [00:29:11] 🗣️ 発言内容: 「(おきよが)結局立件で書類送検になったじゃない」「書類送検じゃん。今回も同じじゃない?」「おきよがもう刑事事件なわけよ」 ⚖️ 根拠法: 刑法第230条 📝 解説: おきよが「既に書類送検された」「立件された」という客観的事実に反する大嘘を断定的に流布しています。実際にはKDDIとの民事手続中で身元すら不明であり、警察が立件・送検することは物理的に不可能です。存在しない犯罪事実を捏造し、社会的評価を低下させる行為は、極めて悪質な名誉毀損です。 3. 架空の法的リスクを捏造した「脅迫罪」 🕙 動画時刻: [00:16:47] [00:30:10] [00:31:13] 🗣️ 発言内容: 「いいねを押しただけでもダメ」「現場で止めていないのも同罪(性犯罪の例え)」「刑事事件なんだからさ」 ⚖️ 根拠法: 刑法第222条 📝 解説: 「いいね」や「絵文字」の反応だけで刑事罰の対象になるという、日本の司法実務上あり得ない虚偽の法的リスクを突きつけ、一般市民を畏怖させています。警察を自分の私兵であるかのように装い、嘘の知識で他人を脅す行為は、到底容認できない恫喝です。 ⚖️ 民事上の違法行為(民法) 4. プライバシー権侵害およびストーキングの予告 🕙 動画時刻: [00:26:12] 🗣️ 発言内容: 「なるほどがこっそり自分の家とかに行って隠し撮りとかして、『これが〇〇ってやつだよ』っていうのをメンバー限定でやったりとかさ」 ⚖️ 根拠法: 民法第709条(不法行為)、プライバシー権侵害 📝 解説: これは「開示請求」を棄却させるための決定的な自爆発言です。 裁判所から得た情報を、ストーキングや私的制裁(ドクシング)に使うと公言しています。KDDI側の「目的外利用の危険」という主張を100%裏付けるものであり、司法制度の根幹を揺るがす極めて悪質な権利の濫用です。 5. 司法制度を玩具にする「権利の濫用」 🕙 動画時刻: [00:25:40] [01:01:12] 🗣️ 発言内容: 「伝説作りました」「私を前例にしてやってください」 ⚖️ 根拠法: 民法第1条第3項 📝 解説: 刑事手続を「自分を有名にするための伝説作り」や「後続のためのテンプレート作り」として利用しています。被害回復という本来の目的を逸脱した「売名・遊戯目的」の権利行使は、法的な保護を受ける資格を自ら放棄する行為です。 💰 社会的・倫理的な有害性(公共の敵への非難) 6. 警察を私物化し血税を貪る「税金泥棒」の正体 ⚠️ 非難ポイント: 淺海正勝は「10時間以上かけて作ったスクショの束」を警察に持ち込み、「血税で雇われた公務員(警察官)」を自分の「伝説作り」の事務員として酷使しています。 📝 解説: 警察のリソースは、真に捜査を必要とする事件や市民の安全のために使われるべき公共財です。淺海正勝のように、「自分を批判した10人を特定し、怖がらせる」という個人的な娯楽のために、捜査員を長時間拘束し、支離滅裂な書類を精査させる行為は、国民に対する重大な背信であり、文字通りの「税金泥棒」です。自分の財布(民事費用)を痛めず、他人の金(税金)で復讐を遂げようとするその精神性は、卑怯の極みであり、断じて許されません。 7. 社会秩序を腐敗させる「公共の敵」 📝 解説: 「警察の名前を出せば他人の口を封じられる」「警察を使って他人を隠し撮りして晒し者にできる」という野蛮な論理を公言する淺海正勝は、法治主義を嘲笑し、社会秩序を攪乱する「公共の敵」です。このような人物の「独善的な正義感」による警察の私物化は、健全な民主主義社会に対するテロリズムに等しい行為です。 🔍 到底容認できない「自爆の嘘」の証明 この配信と提出された「住所・氏名不詳」の告訴状こそが、淺海正勝の完全な敗北を証明しています。 「不詳」という名の現実: 告訴状に「住所・氏名不詳」と書かれている事実は、彼がまだ一人の身元も特定できていないという「法的無力」を露呈させています。 「警察が修正してくれた」という虚言: 警察官が個人の告訴状を「修正して作ってくれる」ことはありません。実際には、「あまりにデタラメな内容で受理できないから、せめて形式を整えてこい」と門前払いされた事実を、自分に都合よく言い換えているだけです。 🤖 まとめ 淺海正勝は、「法を理解する知性も、自腹で戦う経済力も持たず、警察という公共の資産を盗んで自分の『レジェンドごっこ』に浪費している有害な税金泥棒」です。 相手が「10人同時」と騒げば騒ぐほど、その「不当な目的」と「税金の無駄遣い」が公的に記録され、開示請求の棄却(おきよの勝利)を不動のものにします。 youtube.com/live/8HhVBCCuS