【速報】「日本三景」の京都・天橋立でクマ出没、麻酔銃撃ち捕獲 目撃の住民「恐怖感があった」
京都新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- クマの出没が増えており、観光地や街中でも警戒が必要で、適切な対策が求められていると考えています
- 動物の保護が過剰で、数を減らすことが必要だという意見もあります
関連ワードは?
- ツキノワグマ
- 食物連鎖
- 観光産業
コメント437件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
クマが海を泳ぐと聞くとびっくりしますよね。でもツキノワグマってめちゃくちゃ泳ぎが得意なんです。水に強い体つきをしていて川を渡るだけじゃなくショートカットのために数キロの海を平気で泳ぐこともあります。今回のクマも天橋立の北側から内海を1キロ近く泳いで渡ってきたみたいです。 陸の上でどれだけ警戒していてもクマにとっては海も普通の道路と同じ。だから、まさかと思うような海岸線や水際でもばったり遭遇するリスクがあります。最近はエサ不足などでこうやって予想外のルートから街に下りてくるケースが全国で増えています。海辺だから大丈夫と思わず観光地でもしっかり警戒することが大切ですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
鹿にしろ、熊にしろ、多すぎて良いことはない。 全て頭数は最小限にするべき。それでも知らない間に増えたりする。 一度保護に舵を取るとずーーっと保護しっぱなし。いい加減過ぎないか? 絶滅しない程度の数でいいんだよ。その方が動物にとっても幸せだ。 探しても飯がなかったら辛いだろ? たっぷりある状態にしておけば人のいるところには来ないさ。減ったからと慌てて保護をするのは止めにしよう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
熊の野生動物としての能力は驚異的。 水中での移動性にも優れているし、陸上では、成獣の場合時速40〜50キロで走り、その速度で約2分程度走れる。 また、子熊ですら十分に狂暴だし、易怒性も高く、小熊に石を投げて瞬間的に母熊に殺された学生さんもいる程。 更に、両手には、ナイフのような爪が10本、前足だけで木に登れるので片手で約50キロ程度の力は出せる。 人の体は簡単にナイフで切り刻まれるように抉られ、普通の人ならまず勝てない。 動物愛護と害獣駆除は別問題だし、共生など絶対不可能。 現実問題、動物愛護団体などの一部の過激派の意見は無視して政府や行政が対策しなければ、被害が増え続けるだけだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
過去に鉄道の線路内やホテルの駐車場では、たまに目撃情報がありました。 今回はお決まりの早朝や深夜ではなく夕方というのも恐ろしい。 よっぽどエサがないのでしょうか? そのうちスーパーとかに立てこもりそう。 にしがきやフレッシュバザールとか狙われそう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
海沿いではあるが、すぐそこが山に面している場所でもあるので、クマが出て来ること自体、不思議ではない。 京丹後ではシカ・イノシシも多く見かけられるとのことで、草食・雑食動物との取り合いで山の中の食料が乏しくなり、あぶれたクマが下山していると言うことだと思います。 日本の山中はニホンオオカミのような天敵が絶滅し、狩猟をする人間も減っているので、食物連鎖のバランスが大きく崩れているのだと思います。 これはヨーロッパでも起きてるようですし、文明化し過ぎた人間に課された試練とも言えるでしょう。 動物愛護も大事ですが、その前に総体としての自然環境をもっと生々しい現状を含めて管理すべきでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
京都の市内、修学院や西賀茂辺りにも出没しているらしいです。 高野川沿いに南下して、街中に登場しても不思議ではありません。家庭のゴミの屋外のゴミ箱も要注意です。 これから、子連れの熊も増え、気も荒くなりそうですし、まさかと思っても、せめて通路になりそうな河岸に罠でも仕掛ける等、何らかの手立てをしておいた方が良さそうです。 実害無く、見かけて驚くだけで済む事を願います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
シカやイノシシがクマの餌を食べ尽くすとか 保護し過ぎて数が増えたとか 街に降りて母熊が本来の餌獲りを教えてないとか 色々な問題があると思う。 環境や野生動物の専門家の意見を聴いて 先ずは現状への対策は無論だか以前の状態に 近付けるような中長期的な対策も講じて欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
実は泳ぎも木登りも上手い熊。そして走りもかなり速い。街中にも現れるようだとおちおち散歩も出来ないですね。熊が悪いわけではないけれども。 引き金を引いただけで5メートルくらい先まで網を放射状に放ち(一瞬怯む)、同時に熊スプレーを噴霧あるいは麻酔銃の様なものを発射出来るような小型の器具があれば良いのに。経験上、動物って顔周りを何か覆われるのをとても嫌がるし、警戒して人を襲うどころじゃなくなるんじゃないかな、なんて適当なアイディアが浮かぶ。でもまあ、こういうのって悪用する人が必ず出てくるから実用化されないんだよな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
熊の出没はもはや観光産業としても大打撃になりますよね。そもそも観光とか関係なく、その土地に暮らしてる人がまともに学校や病院にも行けないどころか近所へ買い出しにも行けなくなってしまうのだから、もはや観光どころではないし。1回きりの目撃情報であればまだしも、複数回の目撃情報があると信憑性は一段と高くなるし、出没状況が確認出来てさらに捕獲されるまではどうすることも出来ないですもんね。先日も宇都宮市内、しかも駅前の大通りで1mを超える熊が出没するくらいなので、もはやここには出ないだろう、という楽観視も出来なくなりつつあります。今は繁殖期なので梅雨明けには活動も落ち着くとは言われてますが、それももはや怪しくなりつつありますよね。熊も賢いので動きの鈍い年寄りは徒歩移動も多く狙われやすいので本当に心配になります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ここ数年ニュースにもかなり頻繁に広まっているように、(騒ぎ出す前から昔から見かけたことはあるという頻度より増えて)人が現実に襲われて亡くなったり、深い傷を負ったりするだけでは国や自治体は根本的には出来ることは限られているのか現状では見守るくらいに留まっている場所も多いと思いますが、もっと熊の活動が広がり人間の経済活動に大きく支障が出る、観光産業にも打撃が出るなどの事態になると流石に具体的な対応を考えるのでしょうかね。
ログインして返信コメントを書く