東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 5
東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖 5
川西密雄とフィリピンについて
昨日のブログ「MSは見た!登記簿は真実を語る」で、
「川西先生は東京大学航空宇宙工学修士課程を卒業される前からフィリピンパブ経営に深い造詣をお持ちだった」
「多くの店舗を経営されていておりましたが、時代はTOC犯罪に厳しくなり、
ヒューマントラフィッキングが難しくなってきました。」
「ようするに、現在フィリピンのホステスさんが日本で働くことは違法であるということです。」
「フィリピンパブは川崎の某会にとられたようです。」
「要するに債務不履行をして担保権実行されたようです。」
という情報が書かれていた。
川西先生のことを知るにはFACEBOOK(PDF版)→クリック
川西先生が、昔フィリピンパブ等を手広く経営していたことは耳にしていた。
しかし、「一緒にやっていた仲間に金を持ち逃げされて、多額の借金を抱えて店を手放した」と川西先生は言っていた。
ところが、別の方面から、
「手放した店は、食肉卸や焼肉店やバーを経営している川西先生の知人社長がやっていて、そこから川西先生が給料とまでいかない程度の小遣いを貰っている」
「その知人社長の店で我が物顔で、金を払わず飲み食いしている」
との情報が寄せられている。
また、その知人社長は川西先生が、他人の特許を自分の特許のように騙った除菌装置の儲け話で度々、口にしていた人物でもあるという。
これらの情報を繋げると、フィリピンパブを手広く経営していた川西先生は、フィリピンで事業に失敗し、多額の借金を抱え、その担保として川崎の某会に店を取られたということになる。
では何故、某会に取られた川西先生の店を知人社長がやっているのか?という疑問が残る。
借金を抱えた川西先生が、知人社長の店で金を払わず飲み食いするのは、知人社長に対しても、得意のビッグマウスで儲け話の虚言を吐いているからではないのか?
このあたりの疑問を解いて行くと、川西先生の虚言癖が発端で、あらぬ疑念が多くの人達に生じて巻き込むことになりそうだ。
川西先生が笹川マネーを中心に画策した、
ビッグビジネスの関連企業と位置関係
↓
川西先生は自らの虚言が招いている現況を直視し、反省すべきだ。
たくさんの人達に迷惑を掛けることになる。
笹川経済支援機構の理事長は「笹川能孝」という人物だ。
しかし、川西先生のいう笹川財閥のマネーとは程遠い人物ではないのか?
川西先生が手書きで記した笹川能孝氏の家系図をみたら、こんな感じです。
↓
末端に名前はあるが・・・・。
川西先生も、最後は金の無いバカ呼ばわりして「笹川を切った」と言って、鳩山太郎に乗り換えたんだものね。
つづく。
- 2013.10.04 Friday
- 東大卒博士・川西密雄先生の虚言癖
- 09:50
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- by k10特派員