【速報】“秘書がオンライン会議参加”認める 高市首相…“中傷動画報道”めぐり答弁
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主なヤフコメは?
- 政治家の説明が二転三転することに対する不信感が強まっていると感じています
- 高市首相の答弁変更や秘書に責任を負わせる姿勢に問題があると考える意見もあります
関連ワードは?
- 説明責任
- 信頼
- 虚偽発覚
コメント399件
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文春や週刊誌の報道は、証言や音声、資料など複数の裏付けを取ったうえで出してくることが多いですから、後になって事実関係を修正するくらいなら、なぜ最初から正直に説明しなかったのかと思ってしまいます。 政治家の世界では「知らない」「記憶にない」「事実と違う」と否定した後で、証拠が出てくると少しずつ認めるという光景を何度も見てきました。今回もその繰り返しに見えてしまいます。 もちろん事実関係は慎重に確認する必要がありますが、説明が二転三転すれば国民の信頼は失われます。問題の大きさ以上に、「まず否定して、後から修正する」という対応そのものに不信感を抱く人が多いのではないでしょうか。 間違いがあったなら素直に認めて説明する。その当たり前のことができないから、政治不信がいつまでたってもなくならないのだと思います。
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防衛ラインを後退させたということだ。これ以上秘書と松井氏の関係を否定することはできないと判断したのだろう。これで高市総理の答弁に対する信頼性は薄れた。まだサナエトークン、中傷動画との関係は認めていないが、文春は更に関係を裏付ける証拠を出してくるのではないか。 そこまで追い詰められると秘書の参考人招致を受け入れざるを得ないだろう。或いはその前に退陣表明をすることになるのかもしれない。
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この様に虚偽が発覚しますと、他の答弁や発言にも嘘があるのだろうなと感じてしまいます また、事務所からの正式なFAXは間違ってました、と言うことアリなのでしょうか? 文書と言う落ち着いて回答出来る文書に間違いがあるのは、管理能力として非常に心配になります。 そして、その場しのぎで回答して後から問題になった時に撤回すれば良いとなり、不信感強まるだけでは無いのでしょうか。
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高市さん、ますます窮地に追い込まれましたね 高市さんは自称「軍事問題の権威」らしいので 日本軍が太平洋戦争で敗北したガダルカナル島の戦いでの「戦力の逐次投入」(戦力を小出しにして敗北を重ねること)についてご存知かと思います 高市さんが今やっているのは「言い訳の逐次投入」ですね 「私自身も地元の秘書も面識のない方」 ↓ 「その方とはお会いした事がありません」 ↓ 「実際にお会いして名刺交換して、相手の所属や氏名をちゃんと承知していることはありません」 ↓ 「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」 ↓ 「秘書から私、怒られましたよ。『信じてないんですか』と怒られました」 ↓ 「秘書に改めて確認したところ、オンライン会議への出席が確認できました」
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秘書から松井氏への通信記録も共同通信の調査で秘書の携帯からの発信であるのは確認されている。これは高市首相が関わっていたかどうかの問題は別にして高市陣営の画策を否定することは先ず不可能だろうし、高市首相の指示のあるなしとは別に連座責任を問われるのは間違いないだろう。 少なくとも国会での秘書への証人喚問、若しくは参考人招致は免れない局面になったと思うし、国会質問では共同通信の記事をベースにした首相質問になることが予想される。 高市首相は全国的通信社の記述に「こんな週刊誌の記事に会費を払って見ることを拒否します」なんていうその場しのぎの低レベルな答弁はもうできなくなったはずだ。
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高市総理には強い失望を感じます。問題なのは、秘書がオンライン会議に参加したことそのものではありません。国会で「参加していない」「報道は事実ではない」と説明しておきながら、その後になって参加を認め、事務所として回答していた内容も認めたことです。国民が求めているのは完璧さではなく、事実に基づいた誠実な説明です。確認が不十分だったのであれば、最初から「調査中です」と答えるべきでした。後から説明を修正すればするほど、「他にも隠していることがあるのではないか」という疑念を招いてしまいます。総理大臣という国の最高責任者には、誰よりも高い説明責任が求められます。もし誤りがあったのであれば、言い訳を重ねるのではなく、なぜ事実と異なる答弁をしたのかを率直に説明し、国民の信頼回復に努めるべきです。今回の対応は極めて残念であり、政治への信頼を損なうものだったと言わざるを得ません。
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松井氏のことは「知らない」から始まり、「面識が無い」に変り、今回はグループオンライン会議への参加を認めた。高市さんは音声について「判断は難しい」としていたが、秘書本人は「確信は持てないが似ている」と変化。追い詰められて、徐々にデッドラインを変更。今週も文春が未公開LINEなどをリリースしているみたいだが、毎週、新事実が小出しにされる。 ところで、高市さんは全幅の信頼を寄せていた秘書に嘘をつかれていたことをどう感じているのか?
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やはり事実だった。国会の会期末を見ながら少しずつ認めて最後は秘書を切るつもりなのでは?しかし秘書がやったにしても高市陣営が誹謗中傷動画拡散に関与したことに変わりない!しかも国政は総理大臣が中心になって行われる選挙、そこで野党中傷の動画が拡散され更に多額の資金を使って高市氏のCM動画をネットに充満させたのである。 公正な選挙を監視する立場に有りながら与党有利を誘導した責任は高市氏にあるのであってこうした行為は許されないと思う。全ては総裁になるため、総理の座を守るためにした事ではないだろうか?高市氏本人が手を下したのでないにしても高市陣営が行った事に変わりない!このまま国会閉会で疑惑のまま逃げ切る事は決して許されないと思う。
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>秘書本人に音声を確認させましたところ、自分の声に似てるように思うが編集された発言が細切れになっていっていることなどから内容も含め、確信は持てないということ。そしてただ昨年、信頼できる方から紹介を受けた企業等のグループオンライン会議に参加し、そこで国民の声を広く聞くために検討していると いう企画の紹介を聞いたことはあるということでございました もーなんやねんこれ 「はい」か「いいえ」しかない答えを知らない関わりない調査もしないと引き伸ばした後に結局参加してる事から逃げきれなくなってしぶしぶ認めはしたがそこでもまたウダウダダラダラ… 今度は参加はしたが面識はない!話したこともない!ただ国民のための会議に参加しただけで…で逃げ回るのか? 為政者が民を不正の言い訳に使うな… もう何もやってないと言うならご本人も秘書も記憶と説明能力に難がおありのようだから然るべき捜査機関に任せて調べて貰えや…
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内容云々で面識があったことはこれでほぼ確実でしょう。 そうなると自身と秘書も面識がないという発言がずっとついて回ることになりますね。最初の対応がそもそも否定から入りどんどん修正しにくい方へと進んだのはご自身の発言ですから、信用するのが難しいというのがはっきりしたかと。
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