ベストアンサー
楽しみながら学ぶことは大切なことだと思うけれど、苦しみのない学びというのも大切なものが欠けているように思いますよ。 すぐに楽しめるようなわかりやすいものばかりがはびこっていて、すぐに飽きてまた違うものを追っかけているような人が多いと思うんですけど、持続して楽しめる何かを持つためには学びというものが必要なんです。それを苦難と呼ぶ人もいるかもしれませんけど、楽器に触れることに意味を感じているならそのプロセスも大事だなと思えるものですよ。
この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう
その他の回答(12件)
なにが面白いかわからないのはそれに興味がないとか、好きでないからだと思います。練習が楽しくないなら、辞めていいんじゃないでしょうか。想像してください。ピアノとか、バイオリンとか難しい学問とか、強制されてやって楽しめないと思います。 好きだからその楽器をするんであって、楽しくないなら辞めるべき。
知恵袋ユーザーさん
2017/9/19 0:21
ワタシタチハモクモク練習スラタノシイトオモエル人種ナノデス。(*^^*)。
特に趣味として長く続けるには初期衝動のようなやってみて直感的に面白い、あるいは面白そう、と思えないと長く続かないかな、と思います。 ギターに限らず楽器を演奏する、あるいはもっと単純に音を出すことにさして興味の湧かない人というのはある程度の割合でいます。 残念ながらあなたはそのタイプかな、と思います。 面白さがわからず理由を求めてしまうようでは(直感ではなく理屈で面白さを推し量ろうとするのは)ちょっと長く続ける趣味とならない気がします。
オレちゃんは基礎練習も楽しかったです 何が楽しいのか?と問われるとなんとも答えようがないです 少しづつ上達していくのが楽しい、とかかな? や、単純にただ楽しいです ギターやんなきゃいいじゃないですか、あなたは オレちゃんもスポーツとかロードバイクとか、ぜったいにやんないもん 楽しさがわかんないから