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ham********
ham********

共産党や一部の左派勢力は、遺族の悲痛な訴えよりも自らのイデオロギーや主張を優先している。被害者や遺族に寄り添うのではなく、「自分たちこそ正しい」という前提で語り続ける姿勢では、建設的な対話は成り立たない。今向き合わなければならないのは思想闘争ではなく、取り返しのつかない被害を受けた人々の苦しみだ。本当に弱者や人権を重視するのであれば、まず遺族の声に真摯に耳を傾けるべきだ。都合の悪い意見を退け、批判に向き合おうとしない態度では国民の信頼は得られない。今回最も憤りを覚えるのは、被害者や遺族の尊厳よりも、自らの政治的立場を守ることを優先しているように映る彼らの姿勢である。

返信25

  • hfy********
    hfy********

    本当に自分達が過失のある側だということが分からないのでしょうかね。 被害者遺族が政治利用しないでくれと言っているならばどんどん発言すればいいが、自らが言うとただの見苦しい言い訳になって民意が離れる一方。 落選議員=ただの一般人が余計な事を喋って、敵視している相手のネタにされて、相手の支持率向上の手助けし続けている間抜けな構図にいい加減気づけばいいのに。 沈黙は金という言葉を知った方がよい。

  • miy*****
    miy*****

    >日本共産党とは、そうした独善的で暴力革命思考の政治団体であることは過去の国会での答弁でも明らか 連合赤軍の前身である日本共産党(革命左派)及び赤軍派の両派は、それぞれ連続銀行強盗事件や真岡銃砲店襲撃事件を起こし金や銃・弾薬を入手し、凶暴な犯行を繰り返し逃走を続けていた。 両派は警察に追われて群馬県の山岳地帯アジトを構え、日本共産党(革命左派)と赤軍派は連合赤軍となる。 1971年から1972年にかけて連合赤軍が群馬県の山中に設置した山岳ベースで起こした仲間12名に対しリンチ殺人の山岳ベース事件。その後あさま山荘事件も起こしている。 二つの重大事件の他にも印旛沼事件 、クアラルンプール事件も起こしている。 今回の辺野古沖事件を見ると、共産党の根底にあるのは矢張り過激思想・暴力革命思想ではないかと思っています。 だからこそ、いまだに共産党は公安の監視下にある党なのでしょう。

  • k71********
    k71********

    ガードマンの方もそうでしたが、活動家の自分達は生きて>> 生きてガードマンの会社に対して損害賠償請求してなかった。何に対する損害賠償かよく分からんが。これ、ビデオが残ってて明らかに止めようとしているガードマンを振り切ろうとしているように見えるが。ガードマンの遺族がこの生きた反対教徒に損害賠償したいんじゃない?

  • aki********
    aki********

    常日頃、政府の言論弾圧がどうのと騒ぎまくってる左翼は、自分らが批判されると公然とメディア批判や個人の言論攻撃してくるんだよね。自分たちに出来るあらゆる手段を使って言論封殺してくる。異なる意見と向き合う気がないんだよ。本当に独善的で、他人の話聞かない人達。

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