楽天 三木肇監督の休養を発表 塩川達也ヘッドが代行 借金15の最下位 シーズン中は18年梨田監督以来
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 楽天の監督交代はフロントやオーナーの過度な干渉が原因で、監督個人の問題ではないと考えています
- 楽天の早期の監督交代は、来季への戦力整備のために必要な対応だという意見もあります
関連ワードは?
- フロント干渉
- 監督交代
- 球団文化
コメント2298件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
三木監督の休養は、成績からすると仕方ないとは思います。ただその根本的な原因は球団にあるのではないでしょうか。 楽天は初代監督の田尾さんの頃から、とにかく三木谷オーナーの現場干渉が酷すぎます。特に三木谷、石井体制になってからは監督が全員、チームではなくフロントを見て戦っている気がします。 監督は与えられた戦力でシーズンを戦い抜くのが指名ですが、フロントは編成、補強を施したら〝現場不介入〟が基本ラインでしょう。 近年で言えば平石さんや今江さんなんかは、3年程度の猶予を与えて、じっくりチーム作りをさせてみて欲しかったですね。 楽天の監督要請があっても、断る人も多そうです。巨人の監督選びとは違う意味で、次期監督選びは難航しそうです。最悪はまたまた石井さん登板ですか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
成績不振は監督の責任もありますが、外国人野手の不振、救援陣の乱調、宗山の開幕前離脱など、誤算が重なったのも事実です。 ただ、本来こうした誤算が重なった時に“どう現場を支えるか”がフロントとオーナーの役割だと思います。 ところが今回の楽天は、 現場への過度なプレッシャー、シーズン中の人事いじり、深夜の監督交代発表など、むしろ混乱を大きくする動きが目立ちました。 結局のところ、問題は現場ではなくフロントとオーナー側にあると言わざるを得ません。 これまでもシーズン中の監督交代を繰り返してきたように、これは“球団文化・オーナーシップ”の問題であって、監督個人の問題ではないと思います。 このあたりが、孫さんや王さんのホークスとの大きな違いですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
古株のヤクルトファンなら、三木監督は玄人好みの策士であった事をよく覚えていると思います。現役時代は池山現ヤクルト監督の控えではありましたが、巨人のクセ者元木さん(高校の先輩)と並ぶクセ者ぶりで黄金時代のヤクルトを支えた貴重な内野手でした。そして現役引退後は故野村監督の絶大な信頼を得て楽天首脳陣入りし、コーチ、ヘッドなどトップではない位置でそれなりに機能していたと思います。しかし現GMが楽天に現れてから不運が続くようになりました。他の功労者(平石氏、今江氏など)は離れていく中でも最後まで選手思いで残ったのでしょう。 今回の件は色々と言われてますが、本当にお疲れ様でした。 そしてぜひ、少し休養されてから来季でいいので古巣ヤクルトに戻り、大好きな池山先輩を支えるヘッドコーチとして、策士復活を楽しみにしております。 楽天球団というより、フロント陣、ええ加減にせえよ
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
休養ね。でもこの楽天の監督休養はやはりフロントの影響がデカい。我慢強く使い続けるという概念がまだ無いからね。チームを育てるのは何も選手だけではない指揮する監督にも掛かっていると思うがそれをしない。平石、今江時代もそうだけど早期に辞めさせてきた。新規に入ってやろうと思う人も中々出てこなくなっている思うよ。 黄金期はこれだと来ないかな。 とにかくフロントの考え改める必要がチームにとって必要なんじゃないかな
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
監督だけの問題でこの成績になったのではないと思います。来年は球団創設22年目で延べ12人目の監督となる事が確実。1人あたりの就任期間平均が2年に満たないのはNPB中でイーグルスだけなのでは。一度「この人」と云う人物に中長期に亘ってタクトを委ねるべきかと思いますが、名だたる人物はこのオファーは受けないでしょう。運営組織として人身を一新するような覚悟が必要かと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
借金15なら中日はどうなる。井上監督を変えないと示しがつかない。立浪が3年間も最下位でも変わらなかった弊害が今の成績になっている。負け続けても何も代えようとしなければいつまでたっても勝てないだろう。楽天は早い対応を取ったのは良いことだ。優勝は無理だろうから来季への戦力整備に取り組むべきで、若手の登用を進めてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも4位に終わったが交流戦を優勝して、さあ来季はって時に今江をクビ、三木を再度監督に就任させた辺りがどうかして居るんじゃ無いかって思って居た。楽天で飯を食うには石井や三木谷に気に入られる事が一番長く球団にいる方法なのはよく分かるけど、こういう事の繰り返しはチームを強くする事にもならないし、選手もどうせすぐ辞めるだろうから、自分の事しか考えなくもなるんじゃ無い?当然ながら、オーナーは出資をして居る訳だから、自分の発言は有っていいとは思うけど、こうしょっちゅう監督が変わるようではチーム方針も根付かないし、おかしな伝統ばかりが構築され、チームとしてここは大切にして行きたい伝統など生まれて来る事もない。 選手もクビにならない努力をするだけになり、勝つ事よりどう楽天でやって行くかがテーマになってしまうんじゃないだろうか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今より貧弱な戦力とベテランの好不調の波が激しかった1年目から『交流戦初優勝』という偉業を達成し、終盤までクライマックスを争って、実績と経験を積み上げつつあった今江を任期途中で無理矢理切るという意味不明なことをやったGMもきっとお疲れだったんだと思うから、是非とも早めにいっしょに無期限休養させてあげたほうがいいと思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
勝負の世界、結果の世界だから仕方がない部分があるとはいえ、雇われの中間管理職的な悲哀を感じずにはいられない。オーナーかGMか知らないが、上の人の鶴の一声であっちへ行ったり、こっちへ行ったり、休養させられたり。数年間の間にここまであちこちぐるぐる回されてる人もそうはいないだろう。プロ野球の監督は名誉なことではあるが、使い勝手のいい人材として、何か軽く扱われている感じはあるよな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
東北を旅すると、どの県行っても楽天ファンが多い様に感じる。星野時代に楽天もやれる事を見せつけたのに、それ以降は身売りを考えているのか?くらいのやる気のなさ。いっそホリエモンに三木谷から球団奪ってもらって、仙台ドーム、岩隈監督、嶋ヘッドでやって欲しい。また、日ハムみたいに育成とメジャー挑戦を繰り返す球団になって欲しい。
ログインして返信コメントを書く