岡本和真6月初の無安打 サイ・ヤング賞候補左腕と初対戦で2三振 八回はフェンス手前へ大飛球も 守備では好守連発もチームは連勝ストップ
デイリースポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント12件
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サンチェスは低めの球の出し入れが素晴らしい。常に低めに制球されてそこからチェンジアップやシンカーやスライダーが落ちるが、全ての球種のスピードが違う訳で打者は対応が困難。玉持ちがいいしコントロールがいいしスピードも97マイルは出る。低めの球を捨てて対応するしかないけどそれでも振らされてしまう。厄介な投手だ。
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サイ・ヤング賞候補レベルの左腕と初対戦で無安打、三振二つという結果は、さすがに相手を褒めるしかないレベル。 それでも守備では好プレーを連発してチームを支えていたし、八回のフェンス直撃未満の大飛球を見ると、形自体はまったく崩れていない。 連勝は止まってしまったけれど、こういう一流投手との対戦経験が、後の勝負どころで必ず生きてくるはず。 岡本なら、次に当たる時には今日の悔しさをきっちりホームランでやり返してくれると信じて見ていたい。
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3点ビハインドの8回2アウト1.2塁の岡本選手の打球は 打った瞬間から暫くは球場が大歓声に沸いた瞬間でした 飛距離327フィート(99.67m)とフェンスまであと一歩 決して悪くない打撃でしたが今夜はブルージェイズの日ではなかった サンチェス投手が投げる試合で序盤に5失点では負けも止む無しでしょう
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シーズン換算200三振近くは流石に三振しすぎ。 日本時代はスラッガーとしては三振の少なさが岡本の長所だったはず。 これだけ三振にポップフライが多いと今以上に数字は上がっていかない。 もっと軽いバットを使うか、短く持つか、パワーをトレードオフにコンタクトを上げた方がいいんじゃないかと、流石にこのスタッツからは感じる。
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シーズンの4割程を終えた時点での岡本のデータ上での評価は平均的なレギュラー選手と言ったところ。 しかしMLBの守備レベルを考えれば平均的な三塁手と言うだけでも十分すごい。 一方打撃で言えば本人はもっと上を思い描いていたはず。 今日の試合が始まる前の時点でwOBAが.330とリーグ平均の.316は上回っているもののこちらも平均の域は超えない。
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どちらのプレーも見たけど、ファインプレーでもなんでもない。プロとして普通のプレー。アクセス稼ぎのために大袈裟に取り上げるのはやめてくれ
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せっかく4番に復帰できたのにな~~~ここで1本でかいの欲しかったな~~~~
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