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Conversation

ここに引用されている安堂ホセ氏の公言に、開いた口が塞がらない。人も、本も、その人の行動を見て、その本の中身を読んで判断するのが自由の精神だが、この作家は、人を属性と立場によって、本をその本に外から貼り付けられたレッテルによってジャッジするらしい。これぞアイデンティティ至上主義。
Quote
baphomet💫@ロイド•ヘルゲートⅦ世&2代目やわもちず&バフォペディア
@baphomet_2525
Replying to @toyozakishatyou
安堂ホセ氏が「読まずに批判した書物」はその後『トランスジェンダーになりたい少女たち』というタイトルで出版され、1年過ぎた今も安堂氏を含め誰ひとり「読まずに批判されて出版停止がふさわしい差別本」である、との論証はできていませんが。 「読まずに批判する」のは小説家、批評家の特権ですか
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