日本代表がベースキャンプ地の米ナッシュビル入り 久保建英はファンと写真撮影に応じる“神対応”
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自分のコメント(マイページ)コメント96件
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いよいよ、WCが開幕で楽しみな6月です。 新しい景色が見れることを楽しみにしています。 サッカーは、なかなか点が取れないスポーツで先制点を捕られると厳しくなります。 ケガで招集されなかった選手もいますが、今の日本のベストメンバーで世界の頂点目指して頑張って欲しいと思います。 日本は強くなっていることは間違いありません。 しかし、そんなに簡単に勝つことができないスポーツです。 4年前の興奮が今のようによみがえります。 頑張れ日本!
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日本代表がいよいよベースキャンプ地ナッシュビルに入り、本番モードが一気に高まってきました。今回の見どころは、派手な話題よりも「チームとしてどこまで完成度を上げられるか」に尽きると思います。 初戦のオランダ戦は、今大会の行方を左右する大一番。個の能力では相手が上と言われる中、日本が持ち味の組織力や運動量でどこまで対抗できるかが注目です。久保建英や遠藤航ら中心選手の出来はもちろんですが、それ以上に守備から攻撃への切り替えの速さが勝負のカギになりそうです。 また、北中米大会は移動距離の長さや気候への適応も大きなテーマ。ナッシュビルを拠点に落ち着いて調整できるのは日本にとってプラス材料でしょう。宿舎で子どもたちに気さくに対応する選手の様子を見ると、チームの雰囲気も悪くなさそうです。まずはオランダ相手にどれだけ自分たちのサッカーを貫けるか。そこに注目したいですね。
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日本の全員ハイプレスがどこまで通用するのか楽しみです オランダは日本相手に引いて守る、ということはないでしょう。日本と同じいや、それ以上のハイプレスで来るはず。世界トップレベルに存分に力を出し切ってほしい
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ナッシュビルというとボブ・ディランの傑作「ナッシュビルスカイライン」を思い出しました。突き抜ける軽やかさが空まで届くギターの音色。選手たちも軽快な動きで調整してほしいです。
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10年後に「あの時、久保選手と写真を撮ったことがサッカーを続けてこれたモチベーションになっています」とかいってプロ選手が現れたら熱い。 子どもにとってはとてもいい思い出になったと思う。
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オランダ戦とスウェーデン戦はダラスでやるわけだが、キャンプ地のナッシュビルから結構距離あるよね。ここしか選べなかったのかは知らないが、移動だけでも疲れそう。
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過去のワールドカップで事前にスタメンをすっぱ抜きできた記者がいたはずです!報道陣のみなさん今回も大仕事、期待していますよ!
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Bリーグも昔のJリーグと同じで、 チームの勝利に外国人選手が不可欠 稀に日本人選手も注目されますが、勝負を握っているのは、ほとんど外国人選手である。 そのチームの監督に日本人のみのチームを勝利に導くマネジメントが出来るのだろうか。
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“神対応”と言うか、こう言うファンとの触れ合いや対応がモチベーションやリラックスに繋げる術(すべ)を一流アスリートは持っているんじゃないでしょうか。
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日本代表への期待が高まるたびに耳障りの良い楽観論が飛び交う。しかし今大会に限って言えば、日本が初戦を突破できる可能性はゼロだと考える。最大の理由は、相手が世界屈指の実力を持つオランダであることだ。個の能力、選手層、国際大会での経験値はいずれも日本を上回る。さらに長距離移動や時差への対応は双方に課題があるが、こうした条件差で実力差を埋めるのは難しい。事前合宿や歓迎ムードの話題は明るい材料ではあっても、勝敗を左右する決定打にはならない。むしろ大会の雰囲気を楽しみ、現地交流や経験を積むことが主目的になってしまうだろう。残念ながら今回は勝負の旅というより物見遊山の遠征として終わる可能性が極めて高い。近年の日本は善戦を評価されがちだが、善戦と勝利は別物である。決定機を確実に得点へ変える力、劣勢時に流れを変える力、試合を支配する力の差は大きい。結果は試合前から見えている。番狂わせは期待できないね。
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