大谷超え1227億円契約も…露呈した“決定的な違い” 怠慢プレーに米呆れ「これが最高額の選手ww」
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主なヤフコメは?
- MLBの契約制度は選手の成績に関係なく巨額の報酬を約束するため、選手の怠慢プレーを助長していると考えています
- 大谷選手は野球に対する真摯な姿勢と全力プレーでチームに良い影響を与えていると評価されているという意見もあります
関連ワードは?
- 契約金
- 全力疾走
- 怠慢プレー
コメント199件
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大谷の場合、常に野球を楽しんでいるのが観ている側も楽しくさせてくれるんだよな。 ただ大金目当てで契約出来て、ハイ終わりって選手とは違うんだよ。 契約自体は球団、選手代理人とで決めるもので双方納得してのものだからいいけど、それに見合ったプレーは見せてほしいよね。
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大谷さんのすごいところは、投打の成績だけじゃなく、野球に対する姿勢でしょう。 スーパースターでありながら、謙虚でマジメに練習するし、チームが勝つためにいつも全力だと感じる。 それを見て周りの選手は怠慢プレーなどできません。 大谷さんはチームに間違いなく良い影響を与えてますねー。
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明らかな怠慢。契約金から考えてあり得ないプレー。怪我防止とかのコメント見られるが、それを込みでの契約金。怪我防止ならとっくに予防対策しないといけない。ストレッチなり。プラス。チームへの影響力の為に模範にならなければいけないのに。Metsはとんでもない負債を抱えた。個人成績は当然だが、WSにみちびくリーダーシップがまるで無い。性格とか関係無く契約金に見合う素行を改善しないと。
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MLBの契約自体に問題がありすぎるという事。若く有望な選手を囲い込みたい人材確保は、野球に限らず米社会では一般的ではあるが、15年間の報酬を保証するなどという契約をぶら下げれば、その後の成績などどうでもよくなり、楽して怪我しないでシーズンを重ねるだけの選手が出てくるのは当然の事。あくまで実績による年俸にすべきであり、むしろゴルフのように毎年の成績による報酬に夢を持たせるべき。外野からすると、PGAツアーの最終戦FedExカップに勝てば4日間で約40億円手にするのはやりすぎだろ、とも思うが、年間のポイント上位プレーヤーが篩にかけられ、最終戦勝利の年間王者にボーナスとして支給される公平性を鑑みれば、それもありかと納得できる。スポーツ選手が成績に関係なく巨額の報酬を約束されるMLBの契約制度は、完全に間違っている。
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大谷選手は野球に真摯に取り組んでいる。 とはチョット違うと思っています。 小学4年生の上級生にまじって、どうにか試合に出れるくらいの何でも楽しい時期。三振とったり、ホームラン打つだけでなく、投げれる事、バットを振れる事が楽しい。 しかもまだまだ上手くなりたい。 正真正銘の野球小僧のメンタルだとずっと思っている。
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メッツが契約金として支払った金額は、ソトの実力に比例していないのは明らかだが… いちいち【大谷超え1227億円契約…】のタイトルはいい加減鬱陶しいです。 この先、不良債権化するかどうかはソト次第! 高い契約金につられて、常勝・ヤンキースから飛び出した結果が現在なので…。 千賀の今後も含めて、球団として再建していくチームです。
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大谷選手の凄いところは、打撃の程度と方向でセーフチャンスの確率を見切っているところにある。 明らかにアウトの場合は走行スピードを緩めているが、7日の第一打席のようにチャンスあり!と判断したら全力疾走する。しかも、肉離れをおこさない。 一塁上で足を痛める例は、残念ながら少なくない。 大谷選手が如何に普段から不断の鍛錬やイメトレを欠かさないか、一般人の想像の及ばぬところにあるのでしょう。
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全力「不」疾走は日本でも度々問題になる。 まずチームに与える影響がデカいし現地で見てるファンに対しても失礼。 そして一番はTVや現地で見てる野球少年達に悪影響を与えてしまう。 チームの中心選手なら怠慢走塁をしても許してもらえるのか、と。 確かにサッカー界ではメッシがそれに当たりますがそれ(守備をしない)を凌駕するくらいの攻撃力を発揮するのでファンもチームメイトもそのやり方を認めている。(逆に休んででくれ、というくらい) そんな選手は今のMLBには大谷選手とジャッジ選手くらいかもですが、その二人はいつでもチームの勝利の為に全力疾走、全力プレーを続けている。 ソト選手はハムストリングを気にしての走塁かもですがその与える影響を自覚して欲しいね。
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残念なスタートでも昨季終了時点では悪くない数字で終えました。 しかし、それはそれなりの年俸だった場合。 今の年俸にはとても見合わない成績でした。 15年間、ほとんど離脱することなく、平均して3割40本塁打、ゴールデングラブを記録して、ようやく年俸に目を瞑れる程度でしょう。 しかし、分かりきった上で自ら選んだ契約。 一つの小さなミスや怠慢でも大きな批判を浴びても仕方がない。
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NYMが年俸総額トップなのに成績が振るわないのはこういうところじゃないのかね。このままだと去年のように空中分解するのは時間の問題…というか去年から改善された気配も無しか。 LADは選手をパフォーマンスだけで評価しない。どうやってチームに貢献するかを常に考えてる選手を評価するから戦う集団になってるし雰囲気も活気がある。NYMは良くも悪くもNYYの裏チームとしてワイルドなチームカラーが印象的だけど、うまくいかない時は絵に描いたように堕ちていくんだよな…。
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