バット直撃で頭部負傷の川上審判 NPBが家族の手紙公開 意識回復せず退院のメド立たずも「良くなって」
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 審判の安全対策が不十分であり、事故を防ぐためのルールや意識の改善が必要だと感じています
- オスナ選手のスイングの危険性を放置してきたNPBや球団に責任があるという意見もあります
関連ワードは?
- 危険スイング
- 審判の防具
- 安全意識
コメント685件
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わざとじゃなくても一度二度じゃないから。 交通事故とかでもわざとじゃなくても罪にはなる。 それと同じことだと思うけどな。 本当に不運な事故や。誰も悪くない。 わざとじゃないことは分かってるねん。 でも普通は試合に出ないよ。 ちょっとした怪我をさせたくらいなら別にいいよ。でももうそういうレベルじゃないやん。 なんで普通に試合に出てるのか。普通出れるか?試合に出すか? 出れないし出ないし出さないよ、普通は。
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俺も公式野球の審判経験あるけど、正直めちゃくちゃ危険な仕事。 キャッチャーの後ろに立つ球審って、一見安全そうに見えるけど実際は違う。 打者のスイング、ファウルチップ、折れたバット。 常に危険と隣り合わせ。 しかも判定は一瞬。 ミスすれば大きな批判も受ける。 本当はピッチャーの後ろから見た方が、ストライク・ボールは判断しやすいと思う。 技術の進歩で、いつかはAI判定の時代になるのかもしれない。 でも今この瞬間も、人が命を懸けて試合を支えている。 川上審判員の一日も早い回復を心から願っています。
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NPBは公傷扱いにすべきだし、補償もすべきだと思う。 以前から同様の事案があった訳だし、先日の様な事故が起こってからでは遅過ぎた。 オスナの件以降に危険スイングのルールが新設された訳だが、被害を受けた本人は今だに闘病中。 耳当てヘルメットの様な道具が広まった様に、無用な怪我を防ぐためのルール作りのキッカケにはなったが、何とか復帰して元気な姿を見せて欲しい。
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これまで審判の怪我といえばファールチップによる脳震盪や頚椎の損傷などでした。「なんでヘルメット被ってなかったの?」と思われる人も多いと思いますが、ただでさえ胸と脚と顔に重い防具(約5kg)をつけており、頭部を保護するヘルメットは必要性の観点からアメリカも含めて使われておりません。(さらに重いホッケー型マスクを除く) 審判の頭にバットが当たるなど、ほぼ初めて起こった事故が重篤な怪我に繋がってしまったのは不運と言わざるを得ません。
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開頭手術後付き添い10年経験者です。 ドライだけど瞬きや腕が少し反応するというとは筋肉の反射的な反応なので…本人の意思ではない。 かなり深刻な状況かと思う。 まだお若いのでいきなり目覚める可能性もありますが… やはり頭は… 問題は何故令和にもなって昭和から変わらない安全対策なのでしょう? バッターは山ほど防具つけるくせに。 極論全身鎧でフルフェイスでもいいくらい危険。 そして故意ではないにしろ張本人は何事もなく野球してるのも違和感。 回復されるまで自粛するくらいの配慮はしろよ。単なる不幸な事故で済ませてはいけない。
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医師じゃないからわからないけれど、とりあえず脳死ではないみたいだから、脳波もあって自発呼吸、心拍もあるんだろうね。『意識』って本当になんだろうね。何のきっかけで人は起きるのかな。今の状態は寝ているだけ。生きてもいる。早く回復して皆んなを喜ばせてあげて欲しいですね。瞼も動くみたいだし、音とかは聴こえているのかもね。
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もともとオスナはスイングのクセが悪く審判やキャッチャーにバットを当てる、空振りしたバットを放り投げるなど多々あったのにもかかわらず ヤクルトとNPBが放置してきたのに責任あり。 一人の大きな代償を払わないと動かなかったのは後手後手すぎる。 今般のストライクゾーン判定の批判などを含めてAI化にすすむべき。
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NPB審判員は1年契約の年俸制 其のため扱いとしてはプロ野球選手と同様の個人事業主ではないかと その場合一人親方の労災保険加入していないと労災補償は得られない 補償関係の規定がどうなっているか分からないがヤクルトが補償するのか NPBが補償するのか 意識不明のままだとかかる医療費はばく大な金額になる 高額療養費等でも足りない費用がいろいろあるし
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今回のご家族からの報告は、多くの野球ファンにとって胸を打つ内容だったと思います。意識の完全な回復には至っていないものの、呼びかけに対して瞬きをしたり腕を動かしたりする反応が見られるというのは、回復への大きな一歩と言えるでしょう。審判員は選手と同じく試合を支える重要な存在ですが、その危険性が注目される機会は多くありませんでした。今回の事故を受けてプロ・アマ問わず球審のヘルメット着用が進むなど、安全対策の見直しが進んでいることは大きな意義があります。一方で何より大切なのは川上審判員本人の回復です。ご家族や医療関係者の支えの中で懸命なリハビリが続けられており、野球界全体がその歩みを見守っています。焦らず着実に回復への道を歩み、いつの日か元気な姿を見せてくれることを心から願っています。野球ファンとしては、今はただ川上審判員の生命力を信じ、応援し続けたいところです。
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とにかく元気になる事を祈っています。 オスナがどうこうではなくヤクルトスワローズが「川上審判が回復して、川上審判がオスナの事を許すと言ってもらえるまでオスナは出場させません」と言って欲しかったな 「それはそれ、これはこれ」でも間違いじゃないのはわかるけど、やはり「人に優しい」所が見たかったと思います その判断が無かったのはとても残念です
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