“投壊”ドジャース、ロバーツ監督が明かしたシーハン早期降板のワケ「危険にさらしたくなかった」
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故障しないよう、球数を気にしてリリーフは3日以上連投させないなどの配慮は何年も前からやってる事で、今回もこの判断は監督らしいと思いました。 上位打線になると出力も上がるから、無意識に無理してしまうことがある。そこで交代させたんだろう。 これがシーズン後半や負けられない試合であれば、また違う采配になってたかもしれないが、シーアンにしてみれば悔しい降板となり、どんなメンタル状態になるかと心配にはなります。 でも、これも経験のうちで、次回登板には今日の経験を活かして好投してほしいです。
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先発の怪我人が2人いるからかも知れませんが、リリーバーの使いすぎは昨年同様に投壊の道をまた進むことになるのでは?大谷は二刀流で肘に爆弾抱えてるので最低中6日は必要。山本、佐々木、ロブレスキーは最低でも中5日で投げないといけない。そこに一番不安なシーハンを入れ先発は故障者2人が戻ってくるまで5人で回すしかない。この監督に投手の采配を任すと確実に故障者が増えて3連覇が遠のく気がする。
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ア・リーグは現在、どの地区も混戦でトップチームの勝率も低い。 ところがナ・リーグは、東地区トップのブレーブスの勝率は.682、中地区はブリュワーズ.635、西地区はドジャース.636と、どの地区もトップチームが独走に近い状態で、2位に7.5ゲーム差をつけているドジャースといえども勝率は、僅差の2位、と各地区ともトップチームのレベルが高い。 まだレギュラーシーズンは100試合近く残している段階で、勝率云々と言うのも気が早いのは確かだし、今日のロバーツ監督のように長いシーズンを考慮した采配は正解だと思うが、昨シーズンは地区優勝はしたものの勝率が低く、ワイルドカードシリーズからのスタートになってしまった。 三連覇を目標としているドジャースのファンとしては、シーズン終盤に入ってくれば、地区優勝は当然のこと、勝率2位以上でディビジョンシリーズからのポストシーズン入りが出来るかも気になる所だ。
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今回早めにブルペンに任せた要因として、前日山本選手が8回まで投げ切って投手を温存出来たこと、明日が休みということが挙げられるでしょう。采配は結果論。交代選手で抑えられれば称賛されていたでしょうし、大敗してしまったのは仕方ないと思う。 先発投手陣の中で1番不安定なのがシーハン選手なので監督は気を遣っているんだと思う。
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風が強かったからライトファールフライが取れなかったのは仕方ないけれど、そのあとのファールチップ捕球は映像でも明らかだった ファールチップで3アウト、1回が終わったのに審判の判定はボール ラッシングが執拗に抗議したあの場面、ベンチから出来ることはなかったんだろうか・・・ 今日の主審はおかしい判定が他にいくつも出ていて、ドジャース・エンジェルス共にかなりABSを使ったけどほとんど誤審でABS継続だった ヘルナンデス以外出て来たピッチャーはパッとしなくて、6-5まで追いついたのにその後出て来たピッチャーは更にパッとしなくてこの結果・・ シーアン、球数多くて長くは投げれない投球だったけれど、内容は全然悪くないとうかむしろ良かったし可哀想な試合だった
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一打者の粘りがあれ程投手にストレスを与え降板の結果に繋げるきっかけになるとは、と感じました。7番N.マドリガルは2回14球投げさせ四球獲得、次のJ.シリはファールチップをとられず7球四球、S.リベロに中前で失点2。マドリガルは4回:6球四球、5回:12球四球であのベシアも交代させリベロのタイムリーで2得点に繋げました。そして背番号は17、何か面白い野手が居たものだと。 シーアンはストレスにそれ程強いタイプには見えないけど男の意地としては2失点、走者2人残、49球くらいでは降板したくなかったでしょう。まぁ中継ぎ陣も居るし明日休みだしの気の緩みが結果論ですが今日の結果を招いた気もしますが、エンゼルスを褒めましょう。
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シーハンに限らず先発陣で1イニング40球以上は故障になりうるので良い 判断だと思います。エンゼルスは地区最下位だが、球をカットして級数投げ させるバッター多いのでこういうのは見習わなくてはならない。 ブルペンは、完全に準備不足だったので、これはしょうがないとは思います が、WS2連覇したチームのブルペンとは思えない打たれよう。あんなんで 3連覇できるか不安しかない。
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ロバーツの言葉はシーハンを擁護してはいるが2点与えただけの交代は試練すら与えず本人の為にはならないのではないだろうか 一人の打者に14球も投げて四球になると言う事は球種が少なくやまをはられカットされファールにされ選球されてしまった結果でしかなく制球に苦しんではいたが配球にも問題あったのかもしれない
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早い降板は監督コーチが見て采配する、義務であり権利 それは当たり前のことで、次に投手が最低3人 キッチリ抑えてくれたら、良いだけの話 打たれた投手が采配にケチをつけるのはおかしい 出来なかったことを反省し練習を積むしかない
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シーハン降板についてはともかく、その後の継投は試合展開に対して適切だったのかどうかを論じるべきでしょうね。 エンリケス 1回2/3 *無失点 トライネン 1回 *2失点 ベシア 0回2/3 *2失点 ジョナサン 1回2/3 *6失点 ドライヤー 1回1/3 *無失点 ハート 1回1/3 *1失点 特に1点差まで追い上げた直後なのに、2回イニングを跨がせ6失点を喫したJヘルナンデスのところは問題です。そこはもう引っ張れるだけ引っ張ろうとする場面では無いでしょう。そういう役割の投手はエンリケスの後にこそ投げさせるべきだと思いますが。
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