こんばんは
べらぼうに なが〜いポストになりますm(__)m
今日は弁護士さんとお話しする機会がありました。担当弁護士さんはSNS誹謗中傷案件を多数抱えており、まぁまぁ(笑
)得意とされてます。
経験を踏まえた上での【誹謗中傷する人の特徴】的なものを改めて知りました。
私的にはどちらかと言えば【嫉妬する側】で、【嫉妬される側】という事には無関係の無頓着な人生でした。
【何者かになりたい】と思い保護猫活動を始めた訳でもなく、散々言われた【賞賛されたい】という承認欲求など持ち合わせてもいません。
ある意味 流れに逆らわず今日まで来ています。
私のフォロワー様でも長いこと保護猫活動(TNR含む)されている大先輩がいらっしいます。
SNSで活動をポストしているからといって【承認欲求】と決めつけるのはいかがなものかと…書きたい事をポストしているだけだと思うのです。
正直 保護猫活動とは孤独です。
同じ活動者や活動者を応援してくださる方々と共有、共感できればとの想いかと。
昨今『外猫達に癒される』という言葉を使うのはSNSでは御法度な風潮がありまして…
私は朝晩 外猫達に給餌しておりますが、早朝の雨や寒さの中 気だるくてもアノ子達が私を見つけて走って来る姿を見ると眠気も吹っ飛び『今日も頑張ろう
』と活力を貰えます。『私は外猫達に癒されています』家猫にする道は今のところ途絶えていますし、外で終生飼養しよう(
)と思ってます。
それぞれ想いの形は違うけど活動者の皆様は同じ気持ちなのでは?と思います。
【猫はウチ】を反対しません。が、言うのは簡単。
限界が有りますし、限界が来たら『それ見た事か!』とバッシング。そのような風潮のXですが、応援してくださり、支えてくださる皆様に感謝致しますm(__)m
全ての外猫達は保護されて幸せなのか…答えは出ないけど自分のできる範囲で見守っていきたいと思います。
2026年もよろしくお願いいたします
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ありがとうございましたm(__)m