大谷翔平 7試合ぶり11号、待望の6月初本塁打 猛攻口火&締めの1イニング2安打、山本由伸は6勝目
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント6件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
1イニング目で決着がついた試合だったが、このペースだと何時間かかるのだろうというような難しいゲームで、山本はよく展開をわきまえてポンポンストライクゾーンで攻めて次々アウトを重ねて試合をスピーディーに進めた。エンジェルス打線が、エラーをバットで取り返したかったネト以外は、エースのソリアーノが登板する明日のデーゲームに備えた体力温存モードになったのにも助けられた。大谷のホームランも見事で、あれが早々に試合を決定づけた。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
本日の大谷翔平(1番・DH) 二安打、中本塁打(2打点)、空三振、中飛、四球 第1打席、1回先頭打者、2−2から外角シンカーをセカンドへ詰まった打球となるも大谷の足が速く内野安打に。直後にパヘスホームランで生還。 第2打席、1回打者一巡後の2死二塁、2−2からの真ん中シンカーをとらえてセンターへのホームラン。点取りすぎ。 第3打席、3回1死走者なし、3−2から内角低めスライダーを空振り三振。 第4打席、6回先頭打者、初球の外角高めストレートを打ち返すもセンターフライ。 第5打席、8回1死走者なし、3−2からストレートが低めに外れて四球。 パヘスが初回にややもたついた守備で失点につながったのを直ぐにバットで取り返す逆転の一発、以下打者が張り切りすぎて大谷が完膚なきまでに叩き潰したような1回裏でした。以降は両チームとも消化試合モードでしたね。初回から圧倒しすぎるのも何か考えものです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
マルチの内容では必ず内野安打が絡んでいる 今頃11号では話にならんよ それでも大喜びの神経分からんかね
ログインして返信コメントを書く
- 前へ
- 1
- 次へ
1〜3件/3件