週刊文春@shukan_bunshunShow translation当初、県警は無理心中とみていたが、凶器が見つからないこと等から5月21日になってようやく殺人事件として捜査を開始。現場の遺留物の鑑定や、周辺の防犯カメラの映像から“隣人”の大山賢二容疑者(42)が犯人として浮上したのだ。 「大山が現場から行方をくらまして以降、県警はたつの市内をくまなく捜索。周辺の防犯カメラには、現場からほど近い駅や住宅街を歩く大山の姿が確認されたものの、5月20日以降の足取りが分からなくなっていました」(社会部記者)《兵庫・たつの市母娘殺人》「夢とかはとくにありましぇ~ん」遺体で発見・大山賢二容疑者(42)が綴った“バラ色の人生”【卒業文集入手】 | 週刊文春From bunshun.jp11:00 PM · Jun 7, 2026·9,966 Views6321Read 6 replies