*アカシックレコードで近未来を見る*
Ⅰ.未来のタイムラインが変化する理由 13:00-14:00
1.SNSによる未来情報の拡散と時間軸汚染
◎未来予知について
・私たちは誰もが「いま」を起点として90日前と90日先が見えている。
▶テキスト:未来予知の能力を開く方法
2.未来が変わると過去も変わるという仕組み
◎タイムラインが変わる仕組み
・未来の情報がSNSで拡散されることで時間軸汚染が起きる。
▶テキスト:アカシックレコードと時間軸汚染
3.アクシデントが起きない世界線
◎意識のレベルとアクシデントの関係
・自分の瞬間瞬間の意識レベルによって出来事の内容が変わる。
▶テキスト:自己認識、自己覚知、覚醒
4.地震や噴火などアクシデントの起こるタイミング
◎時空間が破れる?
・アクシデントは一本の線としてのタイムライン上で起きてはいない。
・世界線、個人の平行自己は無限に変化する。
▶テキスト:古神道の技法「天地の異変を感じる」
Ⅱ.悪魔崇拝と関わらない方法 14:00-15:00
1.世界政府、金融資本家とルシフェリズム
◎前提情報Ⅰ「霊的世界を探索する指標となるもの」
▶テキスト:生命の木と霊魂の三層構造 ※悪魔はイエソドの住人
◎前提情報Ⅱ「悪魔とは何か」
▶テキスト:悪魔崇拝(サタニズム)について
2.コンパートメンタライゼーションの手法
◎コンパートメンタライゼーション(Compartmentalization)
・諜報機関、軍事機関用語。文脈を用いて隔離すること。区分化。
3.悪魔崇拝が存在する真の理由
◎自分自身と神(宇宙創造主)との断絶
・神界と人間界の間にイデアの領域がある。
◎宇宙における二元の法則
⇒キリストと反キリストの存在の生成
◎周波数
⇒高い波動と低い波動
4.悪魔崇拝とかかわらない人生
◎意識をイデアの領域まで上昇させる。※ティファレト
イデアとは、神の世界と人間の世界の中間に存在する、神の世界を映した霊的な世界、人間の感覚や時空を超越した永遠の実在や物事の本質、原型といったものを表すものとして古代ギリシャの哲学者プラトンが使った言葉で、英語のアイデア(idea)の語源でもあります。人間にとってイデアの世界は肉体の五感でなく超感覚で見えるものであり、神社仏閣などの建築物はその代表的なものとなりますが、近年、明治時代の木造建築などを見ても、その審美性から、その頃の人々はまだイデアの世界とつながっていたことがわかります。
・私たちは誰もが「いま」を起点として90日前と90日先が見えている。
▶テキスト:未来予知の能力を開く方法
2.未来が変わると過去も変わるという仕組み
◎タイムラインが変わる仕組み
・未来の情報がSNSで拡散されることで時間軸汚染が起きる。
▶テキスト:アカシックレコードと時間軸汚染
3.アクシデントが起きない世界線
◎意識のレベルとアクシデントの関係
・自分の瞬間瞬間の意識レベルによって出来事の内容が変わる。
▶テキスト:自己認識、自己覚知、覚醒
4.地震や噴火などアクシデントの起こるタイミング
◎時空間が破れる?
・アクシデントは一本の線としてのタイムライン上で起きてはいない。
・世界線、個人の平行自己は無限に変化する。
▶テキスト:古神道の技法「天地の異変を感じる」
Ⅱ.悪魔崇拝と関わらない方法 14:00-15:00
1.世界政府、金融資本家とルシフェリズム
◎前提情報Ⅰ「霊的世界を探索する指標となるもの」
▶テキスト:生命の木と霊魂の三層構造 ※悪魔はイエソドの住人
◎前提情報Ⅱ「悪魔とは何か」
▶テキスト:悪魔崇拝(サタニズム)について
2.コンパートメンタライゼーションの手法
◎コンパートメンタライゼーション(Compartmentalization)
・諜報機関、軍事機関用語。文脈を用いて隔離すること。区分化。
3.悪魔崇拝が存在する真の理由
◎自分自身と神(宇宙創造主)との断絶
・神界と人間界の間にイデアの領域がある。
◎宇宙における二元の法則
⇒キリストと反キリストの存在の生成
◎周波数
⇒高い波動と低い波動
4.悪魔崇拝とかかわらない人生
◎意識をイデアの領域まで上昇させる。※ティファレト
イデアとは、神の世界と人間の世界の中間に存在する、神の世界を映した霊的な世界、人間の感覚や時空を超越した永遠の実在や物事の本質、原型といったものを表すものとして古代ギリシャの哲学者プラトンが使った言葉で、英語のアイデア(idea)の語源でもあります。人間にとってイデアの世界は肉体の五感でなく超感覚で見えるものであり、神社仏閣などの建築物はその代表的なものとなりますが、近年、明治時代の木造建築などを見ても、その審美性から、その頃の人々はまだイデアの世界とつながっていたことがわかります。
イデアの世界には、数学の引き算、三次元や四次元といった物理理論、数学によって導き出される科学などは存在しません。その一例として紀元前の数字を見るとその痕跡が残っています。
Ⅳ(ⅤマイナスⅠ)
Ⅸ(ⅩマイナスⅠ)
Ⅸ(ⅩマイナスⅠ)
人々がイデアの世界にアクセスできる時代は、イデアの世界を紐解くものを学問といいました。紀元前400年頃の哲学者プラトンは、ギリシャの英雄アカデムス(academus)にちなみ、オリーブの木が立ち並ぶ美しい公園をアカデミア(Akadēmeíā)と名づけました。Atque inter silvas academi quaerere verum(アカデミーの木立で真実を探究する)という言葉が残されているほど、プラトンにとってアカデミアの木立は重要な場所でした。つまり神とつながる場所がアカデミアだったのです。
◎悪魔の領域を見分ける知性と感性を身につける。※ゲブラー、ケッセド
古代の密儀を伝承するための組織である秘密結社(フリーメーソン)が、人々を無意識に操作する魔術的連鎖(磁気的連鎖・三重の鎖)を、この世界を統治する道具として使っています。悪魔に憑依された人は、宗教を信じている人と同じく、魂意識が閉じていることから、自分がやっていることが良いことだと思って行っています。魔術的連鎖とは、何かを崇拝する気持ちを呼び起こし、不特定多数の人々の意識を一定圏内の行動へと引き入れ、そこに観念の気流を生み出すものです。魔術を熟知した人による巧みに形成された鎖は、あらゆるものを引きづり込む渦巻のような力を発揮します。
Ⅲ.AIとアカシックレコード 15:00-16:00
1.AIが現れた真の理由
◎アカシックレコード(虚空)の容量が一杯になってきた。
・人々が認識してコード化するものが終わりを迎えようとしている。
・魂は肉体の次元(3次元と4次元)を知り尽くした。
⇒大規模言語モデル(LLM: Large Language Model)
2.AIを使った方がよい人
◎今世でネフェシュの領域を体験する人
・ホド(知性)とネツァク(感情)による人間体験
3.AIを使わない方がよい人
◎今世でルアクの領域を体験する人
・ティファレトはイデアの領域である。
▶テキスト:肉眼で真実を見ることはできるか
▶テキスト:古代の文明と失われた知恵
4.AIの行く末を具体的にリーディングする
Ⅳ.日本人として生まれた真の意味 16:00-17:00
1.アカシックレコードに書かれている日本の歴史
2.日本語はどのようにして作られたのか
3.日本語の本当の使い方
4.日本人として生まれた真の理由
◎日本の文化はケテルを表現したものである。
◎日本語は神が創造したものである。
・言霊は音であり、天地の理に沿った組み合わせで使うもので、文法(ルール)はない。
・統語の文法(ルール)が不整合と矛盾を生み出し、人々を分裂させていく。
▶参考資料:地球で人類が滅びないためには
▶参考資料:言語と統語がもつ物理的世界への影響
元来、吾国には書(フミ)なく、文字なく、唯(ただ)言灵の外に教へなく、五列十行の形仮名は、即(すなはち)神代の御書(みふみ)にして、天地及万物の発り終りを知に、一として足さる事なし。
(水穂伝p.373)
文字(フミ)なき時の教へなれは、更に文字に依(よら)ねとも、天より是を見る如く、地より是を聞如く、彼に闇(くら)く、是に明なりと云(いふ)差別(ケチメ)なし。是、人の教にあらす。人の業にあらす。神業にして、神の学ひなる故也。
(水穂伝p.377)
記事更新日:2025/09/28