星空

*ロゴスがもたらす創造と覚醒


セミナーテキスト
叡知の道


《セミナープログラム》
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Ⅰ.生命の構造について
★宇宙と人間の生命の構造についての神秘学の概観を知る。
宇宙の創造と生命の基本構造 p.126-130
(1)宇宙の創造と生命の構造
(2)始まりの瞬間に生み出された二つの生命形態
(3)創造の影と生命の影

創造の背後にある基本構造 p.131-134 
(1)エーテルプラズマ物質とその放射
(2)次元物質の階層的構造
(3)エーテルプラズマ物質の基本構造
(4)エーテルプラズマ物質と調和引力の法則

多次元世界を観察する3層の構造 p.134-136
(1)多次元を観察する3つのエネルギー
(2)物理次元への降下と魂の結合
(3)魂の結合と神聖なるエネルギーの放射

多次元世界を観察する7層の構造 p.136-140
(1)人間が持つ7つの体
(2)魂の結合とオーバーソウルの発現
(3)時間軸の投影と現実を生み出す構造
(4)7層を貫く神性意識の放射体

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Ⅱ.次元の現実
★次元の現実がどのように組み立てられているか神秘学の基本を学ぶ。
12個ある既知の宇宙と地球 p.158-160
(1)12個ある既知の宇宙と地球
(2)宇宙の魂たちと意識の発達

覚醒に向かう意識と次元 p.160-162
(1)覚醒を妨げているもの
(2)時間と空間の本質
(3)時間のハーモニクスの本質
(4)人間の感覚意識と時間と空間の観察

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Ⅲ.アカシャに存在する人間意識の構造
 
アカシックレコードと情報収集システム p.294-296
(1)完全なる記憶場を持つアカシック構造
(2)アカシックレコードを支えるネットワーク

壮大な叡知としてのロゴス p.296-298
(1)宇宙ロゴスと地球ロゴス
(2)地球ロゴスの構造
(3)地球のセレスティアル存在とロゴスに支えられている魂
(4)アカシックレコード:人生の書と記録の殿堂

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《セミナー補足資料》
◆音楽とロゴスの関係

音響と倍音

2025-11-29_150852


音の進行


惑星の世界における音の進行(直線)螺旋
 ・主和音=地球(
 ・主和音の5度上=太陽()…(意志・軍隊)
 ・主和音の5度下=月()…(安心・洗脳)

惑星の世界における音の循環(回転)
 ・パッフェルベルのカノン
  ⇒(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)

 ・順次移動(肉体に強く働きかける) 
  ⇒(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)

 ・5度圏移動(魂に強く働きかける)
  ⇒(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)(-4)(+2)

◎転調と平行次元の関係
 ・平行次元
 ・近親調

◎セミナー中に行う実習
 ・同じ曲を自分自身の7層の異なる層で聴いてみる






和音進行



◆日本語五十音とロゴスの関係
水穂伝附言(水穂伝まえがき) p.375
御灵の〈躰・相・用〉について p.6-8
水穂伝附言(水穂伝まえがき)

皇国(ミクニ)の学は、万物一に止(トトマル)ことを原(モト)とす。故に、天地初発(アメツチノハジマリ)に一の凝(コリ)をなし、其凝(コリ)より火水(ヒミツ)の二ツに別て、火を父と云、水を母といふ。
⇒すべての物質は同一の基本エネルギーからできている。(「叡知の道」p.127)

エメラルドタブレット
エメラルドタブレット



◆占星術とロゴスの関係

西洋占星術において、アフリクト(afflict: 障害)の代表はオポジション(opposition: 180度)とされていて、衝突、緊張、切迫などと解釈されています。これはホロスコープ上で反対にあるものがその理由ですが、水穂伝ではこれとは反対の解釈をしています。

2区分、3要素、4素子
スクエア(90度)の波動を調和させる
 ・密教ではスクエア(90度)は結界を張るもの。 

7つのヘルパー
 ・7は4と3の結合による完成
 
◎占星術(ホロスコープ)の使い方
 ・惑星は人間の7つの体と対応している。
 ・
対極にあるものは同じもの。(裏表一体)




◆アカシャ曼荼羅とロゴス

ロゴス

ロゴス


記事更新日:2025/11/30