またはいかにして日本人は状況証拠や証言といった複合的な証拠による立証を理解できなくなったのか
ここら辺は大体にして「学級会のせい」と「裁判になじみがないせい」の二つだと思うけど
殆どの日本人は学級会で「女子の感情によって有罪になるか決まる」と言う理不尽極まりない判断を目の当たりにしてきたことで
100%やってるといえるものがない状況で周りの人たちによって「事実とされること」を決められることに拒否感があり
それがために脳みそが状況証拠や証言と言ったものを生理的にウケつけない
もうこれは論理的にそれらがどれだけの意味を持つかでははなく「被害者の感情」でしかない
だがだからこそ「学級会日本」においてはそれが正しくなってしまう
あとは裁判になじみがなさすぎる
日本は世界においても異常なことに最高裁判所の裁判官を決める事に戦後一度も何の不信任もでないのだが
結局のところ裁判で何やってるか分かってない
想像できても成歩堂龍一や御剣が100%完璧に誤りもなく立証できる証拠(そんなもの裁判ではほとんど存在しないw)が出てきて決められるような世界しか存在しない
まあ、陰謀論者とかイスラム教徒とかと同じで論理的な思考ができない奴らばかりなんだな
だから高市支持者は延々と「直接の証拠がない」とか頭の悪いことしか言えなくなるw
ジャップスはすぐウソをつくからだよ ジャップの証言はゴミ