日本も既に同じような状態だと思う。 それを分かりやすく可視化してくれるのが埼玉のクルド人問題なのだろう。 政治家、資本家、リベラル層は移民と接することのない安全圏から口だけで「差別はやめろ!」「多文化共生が必要だ!」と叫ぶだけ。 綺麗ごとを言って経済のみを優先しても、そのしわ寄せは一般市民に降りかかる。 高市政権でもこの流れは全く変わりそうにないのが現実だ…
返信4件
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>米国籍者の排斥であったことに問題があり 米国籍者への排斥だったから問題で、国籍のない移民や難民への排斥は「現状の逆差別論とは関係ない」と切り捨てるGamの浅さには呆れる。 歴史の過ちから学ぶべき教訓は、「国籍の有無」で人間を選別し、排除や不作為の対象にしてはならないという人道リスクの本質。 Gamのロジックを裏返せば、「国籍さえなければ、受け入れインフラもなしに放置し、コミュニティを分断させ、摩擦を放置しても構わない」と言っているのと同じ。
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そもそも「日系移民」という表現もおかしい。当時、アメリカで生まれた2世たちはれっきとしたアメリカ人、1世も帰化したかったわけだが、アジア系を帰化させない法律の壁がそれを阻んだ。第二次世界大戦当時の「日系人排斥」の実態は、有事のこととはいえ、米国籍者の排斥であったことに問題があり、だからこそ政府も正式に謝罪している。現状で起きている「逆差別」などなんの関係もない。
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この問題には日系移 民排斥運動を引き合いに出せって中央から指示が来てんの? しつこいよ。
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日系移民排斥運動を思い出しますね。自分達がされてきたことを別の人種に繰り返す、なんて愚かなんでしょう。日本から出て欧米に行ったら自分も差別される側の有色人種(アジア人)だってことも忘れて、イギリスの白人至上主義者達に同調する日本人。おもしろいですねwww
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