早川タダノリ

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早川タダノリ
@hayakawa2600
編集業。하야카와 타다노리 。『神国日本のトンデモ決戦生活』(合同出版→ちくま文庫)『原発ユートピア日本』(合同出版)『「愛国」の技法』(青弓社)『憎悪の広告』(共著、合同出版)『「日本スゴイ」のディストピア』(青弓社→朝日新聞出版)あり。 真理が我らを自由にする&労働が我らを自由にする。

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『「日本スゴイ」のディストピア』(青弓社)好評発売中!「日本人の優秀性」の称揚に気持ちよくなってたら、「皇国勤労観」をはじめすさまじい戦時動員体制を我慢させられることになってしまった歴史をたどりました。(保護者の方へ)夏休みの読書感想文におすすめです。
別のSNSで「参政党のさや氏が街宣で、「わたしはみんなのお母さんになりたいんです」と言ったと聞いてうわっと声が出た」というのを見て、俺も「うわっ」っと思った。 なんという「国母」気取り……なんという「家族国家観」インストールぶり……
この発想はなかった
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毎日新聞ニュース
@mainichijpnews
夫婦同姓が続くと…2531年には「全員が佐藤さん」 東北大試算 mainichi.jp/20240331/k00/0
近所の大花火大会で隣りにいたご家族、小学校低学年くらいの女の子が「花火の音がこわいー」と言うのを、若いお父さんが「ウクライナやガザの子は、こんな音がしたら誰かが死ぬっていう中で暮らしてることも想像できるかもしれないね」と答えたら、お母さんが「そんな怖いこと言わないで」って言ってた
いまやってるNHKスペシャル、オンラインカジノ依存症で自宅を手放すことになった人の引っ越しシーンで、「もうオンラインカジノはやらない。*さんはこの時、妻にそう誓っていた」というナレーションが流れ、過去形かよ……と暗い気分になり
「どうか落ち着いて」「そんなに興奮しないで」あるいは「えらく興奮してますね」とかとわざと言うテクニック、ほんとよくない
本日の産経新聞より、国基研広告。「食べて応援」が行き着くところはこんな地点であることがわかる。失政がもたらした惨事を、一貫してナショナリズムの動員によって穴埋めしようとするこいつら、そもそも「中国に勝とう」って言うが、勝者はどこにもおらん
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「荷崩れしたコンテナ船の写真」マニアがいることを学ぶ。浜の真砂は 尽くるとも 世にフェティッシュのネタは尽くまじ
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今朝の通勤バスの中で、幼稚園児を送るお父さんが地球の成り立ちの絵本を小さな声で「やがてどろどろに溶けた溶岩が冷え、大気中の水蒸気がものすごい雨となって地上に降り注ぎ……」と読み聞かせており、まわりの乗客も地球創世の叙事詩をうっとりと聞き惚れていたのを思い出した。
これ見てる。驚愕した。女性の外出中に内縁の夫が子どもに暴力を振るった。女性も逮捕され裁判にかけられたが、暴力を振るった男は収監2年、彼女は子どもを暴力から守らなかったとして収監30年(15年に減刑)。「母親の役割」を果たさなかった云々。とんでもねえなオクラホマnhk.jp/p/wdoc/ts/88Z7
おじいちゃん、またコンサルやら広告代理店人に騙されてこんなもの買って……
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環境省
@Kankyo_Jpn
【環境省のキャラ紹介①:君野イマ・ミライ】 ぐうたら生活を送るイマを変え、世界を救うため、並行世界のもう一人の自分、しっかり者のミライが現れ、COOL CHOICEを伝授する。 果たしてミライは、イマを変えることができるのか。 イマは、変わることができるのか。 ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/cha
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この異様さを知ってほしくて有料記事をプレゼント。12月3日 20:06まで 「図書館で奇妙な体験をした。ある資料を閲覧したいと申し出ると、しばらくしてやってきた職員にこう言われた。 「これは、所蔵しているかどうか、お答えしないことになっているんです」」
歴史に残る恥ずかしい見出し
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共同通信公式
@kyodo_official
ノーベル文学賞は外国人に this.kiji.is/55498305736032
TLに「低用量ピル」の文字が流れていく理由についてようやく把握。「低用量ピルで女性の働き方改革」とか、直接的生産過程の労働条件ではなく、薬物を使用した労働者の肉体改造のほうへ向かうのマジでゲスい。ヒロポン支給して夜勤させていた戦時中の軍需工場かよ。堀江貴文は許しがたいな。
すぐバレる与太を職業的にしゃべる人こわい
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ゆっくり経済調査部
@yukkurieconomi2
参政党のさや氏曰く、銀座線は140年前に開通したらしい。東海道線の全通よりも前に完成していたとは。
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弊社社長、集荷を頼んだヤマト宅急便の人が事務所の外に車を止めた音がすると、「ヤマトの諸君、また会えて嬉しいよ」って一人でやっているが、ツッコまないようにしている
これはすごい…どこかわからないところに連れて行かれて平気なんだこの人たち…
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加藤郁美
@katoikumi
「萩生田議員と挨拶に行った先は、八王子家庭教会でよろしいですか?」生苗議員「顔を直すのに忙しくて、見ていなかったから分からない」🤣すごい言い訳だなあ。
本日の産経新聞、葛城奈海コラムで「本来、日本の気候や日本人の体質に合うのは小麦よりも米であるはずだ」などと書いており、麦が大麦・大豆・小豆とともに弥生時代に伝来した歴史も、讃岐地方の気候も無視する所業。こうした乱暴な思いつき的文化本質主義はほんとクソだな。
ええっ、習近平はぴょんぴょん飛ばなかったのかい!?
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毎日新聞写真部
@mainichiphoto
米国のトランプ大統領と中国の習近平国家主席の会談が30日午前、韓国南部・釜山で始まりました。 トランプ氏は「彼(習氏)はとても手ごわい交渉人だ」と述べました。 写真特集▷mainichi.jp/graphs/2025103
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このお父さんはただ者ではなくて、子どもが「古生代とカンブリア紀って同じなの?」と質問すると「古生代は大きなお話でカンブリア紀はその中の小さなお話。大きなお話の中に小さなお話がいくつかあるんだ」とサクサクッと答えていて、まことに感心した。
理髪店の大将も「川口のクルド人が~」と言い出したので、大将何を言い出すのかと黙って聞いていると、なんかのお祭りに出ていたクルド人のブースで食べたナントカ(大将が覚えてなかった)という食べものがおいしかったという話だった。
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お母さんの言うように「怖いこと」なんだけど、たしかにこの世界に並存しているのよねって思った。ちなみに女の子が「こんどお父さんの『はだしのゲン』読ませてよー」と言ってたので、お父さんはいままさに読んでるらしい。
しつこいけれど、日本国内における下水道普及率の図がこちら。東京をはじめ大都市に住んでいると慣れっこになってしまうが、汲み取り式便所や浄化槽とサヨナラできる生活は、いまだに下水道未普及のところではかなりハードルが高い。自治体ごとに見ていくと下水道計画そのものが「ない」ところも多い。
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今後、この「言い訳」が各方面で予想され
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足立康史 国民民主党 参議院議員
@adachiyasushi
講演したことがありましたが、関連団体とは存じ上げませんでした。不注意でした。二度と接点を持つことはありません。 x.com/2zm3PniOaiUbe9…