「はじめはちょっと気持ち悪かった(笑)」前監督・吉井理人さんがソトの“魔曲”の印象を語る ロッテファンが応援席から大熱唱
◇プロ野球セ・パ交流戦 巨人ーロッテ(7日、東京ドーム) 巨人とロッテの3戦目で解説をつとめているロッテの前監督・吉井理人さん。ソト選手の応援歌の印象について語りました。 【画像】巨人とロッテの3戦目には珍しい対戦も実現 連日レフト側の応援席から大声援を送っているロッテファン。この日「5番・ファースト」でスタメン出場されているソト選手が打席に立つと、ピッタリ合った手拍子とともにソト選手の応援歌を歌い始めました。 独特なメロディーで威圧感を感じさせるこの“魔曲”。吉井さんは印象を聞かれると「はじめはちょっと気持ち悪かった(笑)」と、冗談を交えながら笑いを誘います。それでも「でもだんだんクセになってきて、頭に残るメロディーですよね」とコメント。吉井さんもやみつきになっている様子をのぞかせました。