Yahoo!ニュース

ミルク
ミルク

ことの発端は吉田清治と言う物書きが、金儲けの為に、旧日本軍が少女を強制的に拉致して慰安婦にしたと言う有りもしない捏造本を書いた。それを韓国に出向いて何の検証もせず、朝日新聞が何度も掲載したことで、韓国の活動家が動き出し、日韓の大問題へと突き進んでいった。しかし、日本軍人が強制的に連行していなくても、日本軍人相手の少女慰安婦がいたのは事実であり、そこに対しては謝罪しければならない。

返信3

  • ミルク
    ミルク

    現代の風俗店との最大の違いは、「警察が摘発した後の、その少女たちの行き先」と「軍による直接の受け入れ」にあります。 ​当時の警察が一部の悪質業者を摘発したのは、あくまで「国内の法秩序を乱し、現地(朝鮮)の民心が離れるのを防ぐため」です。問題は、そうした目をかいくぐって戦地に送り込まれた少女たちを、日本軍が「軍専用の施設(慰安所)」に受け入れ、軍医が検診し、憲兵が管理して利用していた点にあります。 ​現代の警察が風俗店から未成年を救出したら保護しますが、当時は国家の機関である軍が、その違法性の末に連れてこられた少女たちを「自軍のシステム」に組み込んでいました。業者による違法行為を、国家(軍)が利用・容認していた構造こそが、政府や軍の責任が問われる最大の理由です。この問題は軍が拉致したと言う捏造と、軍が黙認していた事実を分けて考える必要があります。

  • ミルク
    ミルク

    「未成年は就業できなかったはず」というのは当時の国内法の理屈であり、戦地という極限状態の実態とは異なります。 ​第一に、戦地の慰安所は国内の遊郭のような酒席の場ではなく、兵士が券を買い20〜30分の短時間で交代する「性処理に特化した施設」でした。そのため、酒の相手ができない未成年でも需要がありました。 ​第二に、業者による年齢詐称が横行していました。当時の内務省の公文書(1938年)にも、業者が年齢を偽って少女を渡航させようとし、警察に摘発された記録が残っています。数え年の利用や書類偽造により、14〜15歳の少女が18歳以上として処理されることは容易でした。 ​軍による直接の拉致(吉田証言)は捏造ですが、あくどい業者が年齢を偽って少女を送り込み、軍がそれを黙認して利用していたのは紛れもない事実です。

  • つきみだいふく

    少女慰安婦?。 慰安所の実体は遊郭。 遊郭では利用する将兵へ家族からの風あたりが強く慰安所と呼び変えただけ。 あくまで酒席の飲食で利益をあげる業態で酒の相手が出来ない未成年は就業できないに就業させる意味も無い。 今時の風俗店ではないのだから。 養父を名乗る「女衒」の年齢詐称は否定しないが見るからに少女ではさすがに断る。

未ログインユーザ
ログインして返信コメントを書く

トピックス(主要)