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tak********

これらの記事から、日本の右派とされる人々は軍備増強を強く主張する一方で、徴兵制についてはほとんど議論しないという点で、他国の右派とは明らかに異なる特徴を持っていることが浮かび上がってきたように思われます。 彼らはしばしば左派に対して「お花畑」といった批判を向けます。しかし、軍事力の強化だけを唱えながら、その前提となる国民の負担や覚悟、さらには安全保障に対する意識改革については積極的に語ろうとしないのであれば、むしろ最も現実から目を背けているのは、高市総理をはじめとする「なんちゃって右派」と呼ぶべき人々なのではないでしょうか。

返信2

  • ac
    ac

    右派に関しては納得する記述が多いけど 右派への批判が正しいとしても 左派のお花畑が覆されるわけではない 左派は右派のアメリカ追従を批判し 在日アメリカ軍の撤退と日米安保条約の破棄を望んでいるが 彼ら左派に決定的に欠けているのが 「アメリカが敵国になる」という認識だ アメリカが無条件で日本の友好国であり続けるわけではない 条約で結ばれた薄氷の関係にすぎない 左派の主張をすべて飲んだのなら アメリカが日本を敵国として日本に経済的圧力をかけて来る可能性は十分にある 中国による経済的威圧など比べ物にならないくらい 日本国民にとって脅威恐怖だ 軍事を米軍に頼っている現状も同じ 徴兵制の復活の可能性があるとすれば 在日米軍の撤退により日本が自力でその穴を埋めなくてはならない時だ 右派が在日米軍を引き留めることにより徴兵制の復活を阻止し 左派がむしろ徴兵制の復活する方向に向かっているという皮肉

  • zzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

    なんちゃって右翼が欲しがる軍備、核なんてこれから少子化で自衛隊員も減るだろうから実用的な装備として機能しなくなる恐れがあります。 装備も核もある意味お守りくらいにしか機能しないんじゃないかと思っている。平和のために軍拡?やる気がないなら高価なハリボテだ。

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