米フロリダ州で死刑執行急増 全米の半数、知事が推進
共同通信配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 死刑判決が確定した後、法に従って速やかに執行されるべきであり、執行が遅れることは法務大臣の義務不履行であると考えています
- 死刑制度の存在自体に疑問を持ち、終身刑を最高刑とすることが妥当であるという意見もあります
関連ワードは?
- 死刑執行
- 冤罪
- 法務大臣
コメント1693件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
司法で死刑と確定判決が出た以上は、淡々と執行するのが常道というものでは?行政の思惑で執行しない方が問題。日本の場合も「判決確定後は6ヶ月以内に執行」と法律で義務付けられているのに、未執行100人前後いるのは法務大臣が「サボっている」としか私は思えません。何年も放っておいて、身体状況が悪くなり執行できない死刑囚がいるのは大問題中の大問題。司法判断を行政が無にしているわけですから。人情として人の生命を奪うのに抵抗感があるのは理解出来るが、死刑執行をしなくていい事には全くならない。事務方が死刑執行の命令書を起案してこないなら「さっさと出せ」と言わなきゃ。法務大臣が法律上の義務を果たしてないのは罷免モノだと私は思う。したくないのなら法務大臣になる事を断るべきだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
確かに、知事の方針によって、死刑の執行が左右されるというのは法の下の平等という観点からは問題があると思う。しかし、アメリカの場合、司法取引という、有罪・量刑を決める段階で本当に平等なのと疑わしい点もあるから、この部分だけでどうかというのもにわかに判断しづらい。半世紀近く放って置かれた執行を開始するぐらいなら、よほどの犯罪でない限り、終身刑をもって最高刑とするのが妥当だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
奪う者は奪われることも覚悟すべき。 命を奪ったなら、命を奪われることも覚悟すべきだ。 当然のことで、騒ぐことではないと思う。 むしろ日本など、刑事訴訟法で死刑の判決が確定してから6カ月以内に法務大臣が執行を命じると定められているのにやらない。 こちらの方が問題。 むろん冤罪の問題もある。 現在101名の死刑囚のうち50名近くが再審請求している。 「弁護士と関係者にハイリスクの責任をかけた上での検察の証拠の全面開示」と「一回だけの再審判断」を行い、これらを全て整理すべき。 なぜなら彼ら一人あたり300万の年間維持費がかかっており、総額で言えば年間3億円。 これらを税金から支払う理由はない。 社会秩序の為には「罪には罰」を明確化する必要がある。 そしてそれは権力者や一部の者の都合で左右してはならない。 法務大臣を含めてだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
死刑制度そのものの是非もあるが、命には命をもって償うという公平性の観点からしても、犯罪抑止の観点からしても、個人的にはあったほうがよいと思う。えん罪の場合など心配な面はあるが、自己中心的な故意の殺人で、間違いのない証拠が確定しているなら、社会から消えていただくことを世の中が知れば、殺人などの重犯罪防止につながるだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本でも判決の確定から6か月以内の執行が法で定められているのに、かつてその法を遵守した法務大臣はいない。冤罪の可能性もあるから執行には慎重であるべきなどと言った元法務大臣もいたが、それは捜査過程と適正な裁判の話であって別の問題。執行そのものは法に従い粛々と行うべきだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
袴田事件など、さまざまな冤罪事件がある以上、日本で慎重になるのは仕方がない とはいえ決定し紛議がないのであれば、速やかに執行すべきであるのも事実 やはり起訴率をそもそも上げて、有罪率の減少、無罪率の上昇を進めないと国民の「犯罪と刑罰」に対する意識は変わらないのでは?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
フロリダは他州に比べおかしなというか猟奇的な事件であったり凄惨なことが多いので、こういった知事が厳しい姿勢を見せることにはかなり評価されています フロリダは厳しいとの認識が拡大していってどうなるかはもう少し様子をみないとわかりませんが、市民は期待しているようです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アメリカの50州のうち、半数近い23州は死刑制度がない。また、死刑制度がある州の中で3つの州は、実質的には死刑執行が実施されていない。 アメリカの州はそれほどに大きな独立した権限があるのに驚くが、同じ犯罪を犯しても、ある州では死刑、隣りの州では無期懲役とは、不公平の極みと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
凶悪犯罪、とくに無差別殺人や子どもを狙った残虐事件を見ると、極刑があったほうが良いと感じる人が多くいても不思議ではないと思います。実際、フロリダ州ではデサンティス知事のもと死刑執行が急増し、被害者遺族から「やっと区切りがついた」という声も出ています。 しかし、死刑に本当に犯罪抑止効果があるかについては、米国の研究機関でも結論が割れていて、全米研究評議会(National Research Council)は「現時点の研究では効果があるとも無いとも断定できない」としています。 ただ、統計だけでは測れない部分もあります。「捕まるかもしれない」「人生が終わる」という強い恐怖が一定の抑止になるという感覚論は、一般の人にはかなり根強いです。少なくとも被害者側の感情や社会の秩序維持まで考えると、単純に数字だけで語れないテーマだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
最近知ったことだが、アメリカ人いわくフロリダはディズニーワールド以外の治安は驚く程悪いらしい。死刑執行を進めるのは犯罪の抑止にもなるので賛成です。日本は執行までに時間をかけすぎだと思う。法務大臣により執行人数に差があるのも疑問に感じる。(安倍政権の時が多かった。)冤罪の可能性が極めて低い事件での死刑執行は法に則り速やかに執行すべきだ。10年以上執行しないのは税金の無駄ではないか?被害者遺族も報われないと思う。
ログインして返信コメントを書く