社説:答えない高市首相 強弁でごまかし続けるのか
京都新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 高市首相の対応は不誠実で説明責任を果たしておらず、国民の信頼を損ねていると感じています
- 日本の情報リテラシーの低さが安全保障上のリスクであり、国民が情報の真偽を見極める力を持つことが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- 説明責任
- 情報リテラシー
- 選挙戦略
コメント398件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市首相の問題の動画をめぐる国会での答弁について、私は不誠実で見苦しい印象を受けました。国民が求めているのは論点をずらした説明ではなく、疑問に対する率直で分かりやすい説明です。それにもかかわらず、十分な説明責任が果たされていないように感じられ、国会審議そのものを軽視しているのではないかとの疑念を抱きました。また、議員定数削減について比例代表のみ45議席削減する指示を出したことが報じられていますが、これは少数意見や多様な民意が国政に反映されにくくなる恐れがあり独裁政治を目指しているかのようでも有ります。高市首相の対応は問題だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総裁選時に高市氏陣営が制作依頼したとされる200本以上の動画が全く出てこない不思議な話です。 そこがないのにもかかわらず、制作者とされる方との面識があったかというところに論点が置かれる不可思議な追求。 今回の件とは真逆の進次郎氏を支援していた議員の陣営が、高市氏陣営に対する動画を作成したという事件は証拠がありました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
文春報道について高市氏は説明できないが本当のところだと思う。その背後には報道の細部はともかく、骨格では事実と認めざるをえないからだろう。つまり細部の議論にはいることは事実を認めることに直結する。一旦細部の議論に入れば内容の露骨さ過激さから、当然に首相の責任が問われる。国のトップが罵詈雑言の中傷を行ったとしたら重大な責任が問われる。知らなかったは通じない。そこがわかっているから全否定、入口で遮断している。その対応では事実が明らかになるにつけ矛盾が増える。説明は不可能になる。まさに今がそういう事態である。権力でしらをきるのは高市氏には大きなリスクだ。認めるべきは認め謝罪するのが筋だ。口にしたことは絶対に撤回しない、謝罪はしないようだ。なぜこうも頑なか?自分を邪魔する者は徹底排除の傲慢さがみえる。ノリはいいが、対話やコミュニケーションは極めて不得手だ。これでは国民の信頼は得られない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市氏云々にはあまり興味がないので、今回の報道の真偽は横に置かせていただきます。 ただこの手のケースは、日本の情報リテラシーの低さは安全保障上の大きなリスクだと感じます。 今後は他国からの介入による、巧妙なフェイク画像などで、一人の政治家の立場を簡単に失脚させられるデジタル時代。 こうした世論の「揺さぶり」や分断を、中国をはじめ他国が仕込んでくる可能性は十分にありますので、日本の情報リテラシーではたちうちできない気がしています。 いずれにしても、メディアのセンセーショナルな報道に踊らされず、国民一人ひとりが情報の真偽を見極める目を持たないと、国益を損なうことになりかねませんね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総理が推薦文を寄せた『ヒトラー選挙戦略』という書籍について、改めて深く考える必要があります。この本はナチスの宣伝手法や大衆扇動技術を分析・推奨する非常に危うい内容でした。 「大衆は小さな嘘より大きな嘘に騙される」「論理より感情に訴えよ」「敵を作り団結させろ」といった、極めて冷徹な扇動術を指南しています。 国家のリーダーたる人物が、大衆の思考を停止させ、感情を煽ることで権力を手中に収めるための手法を推奨していた事実は看過できません。 「都合の悪い情報は一切与えるな」「貧乏な者や困窮している者ほど騙しやすい」「大衆は愚か者である」「利口な人の理性ではなく愚か者の感情に訴えろ」 総理の政治手法は、この本で説かれた「敵を作る政治」そのものではないでしょうか。国を率いる者が、民主主義の対話よりもこうした扇動的なパワーゲームを優先し続ければ、社会は分断され、冷静な議論は失われます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
イラン情勢による原油や石油製品の不足、中国からの軍民両用800品目の禁輸などで、この先日本は大変な状況になるというのに、高市は適当なことばかり言い、囲み取材はやらず、Xで一方的に発言するだけ。天皇陛下と皇后陛下を無視したり、昭和100年記念式典で無礼をやったり、外交で芸者のように男に媚びを売って踊り狂ったり... ひどい政治状況なのに、動画による不正選挙までやっていた。 これでも支持率が6割を超えているのだから驚く。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中傷動画問題は張本人が高市陣営の関与を否定し、それを覆す根拠は出てきていません。 文春や野党はゴールポストを動かして論点をすり替えています。 他方で、辺野古の事故は国会で取り上げられても報道されません。 報道されるのは被害者サイドの主張ばかりです。 政府からの一方的な発信にも弊害はありますが、今のようなマスコミを通した発信の方が弊害がはるかに大きいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
彼女の愛読書「ヒトラーの選挙戦術」の通り、選挙戦を戦ったとのではないだろうか? 読むと、公職選挙法を敵とみなしていたり、世論誘導についても記載がある。 民主主義社会で、何か勘違いしているかのような振る舞いに、即刻議員辞職すべきと強く感じる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自民党の総裁選挙は進次郎優勢であったが、文春の進次郎ステマ疑惑で形勢が変わった。あれがなければ進次郎が勝っていた。 その裏で更に高市が数千倍のステマをしていたことが文春の記事で明らかになった。 これからの選挙はさまざまな形でSNSが関係してくるでしょう。 今回はしっかり真相を解明して、今後に活かしてほしいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
京都新聞らしい社説ですね。「答えない首相」と言っていますが、実際には「京都新聞が望む答えを言わない首相」が気に入らないだけでしょう。武器輸出も、国家情報会議も、国旗損壊罪も、全部まとめて「独善」と決めつけるなら、説明責任の話ではなく、単なる反高市・反保守の政治主張です。社説なら、せめて新聞社の好みと国民全体の利益を混同しないでほしいですね。
ログインして返信コメントを書く